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2018 便利な防塵防水デジカメで安心して撮影しよ♪【アウトドア・海・プール・フェス等】

防水コンパクトデジタルカメラで水辺の撮影を楽しもう!高額スマートフォンは水没の危険性がつきまといます。海旅行 川 海水 プール 急な夕立 ゲリラ雷雨 噴水 足湯 砂浜 川面 バーベキューなど野外水際のアウトドアレジャーでのスマホ撮影は、IPが高い防水防塵機種で楽しもう。iphone8はIP67

更新日: 2018年04月17日

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craydollさん

水辺のレジャー写真って、インスタ映えするよね?ところが、防水携帯スマホを水没させてしまう人が相次いでいるらしい

スマホ水没は本当にテンション下がりますよね。

海 旅行 磯遊び 川遊び 釣り 海水 プール 急な夕立 ゲリラ雷雨 噴水 足湯 砂浜 川面 バーベキューなど野外の水際のアウトドアレジャーでのスマホ撮影、、、、水没させたことありませんか?
屋内でも、テーブルの上においていたら、横のペットボトル倒してしまったり。料理中に濡らしてしまったり。お手洗いでうっかりおとしてしまったり、あるある!

しかも、防水って書いてあるのに水没しちゃうパターンありますよね。防水にはレベルがあることを知っておきましょう。

水没した携帯は充電できなくなって死にました。辛すぎ。厄年かよ。

絶対に落とすとか紛失するっていやーな予感はしてた。案の定、海でスマホ落すとか馬鹿か!!水没なのか本当に亡くしたのか連絡つかずですが!無事に戻ってこれるように祈るしかないじゃん!! ホント馬鹿だよな!!!

IPコードの仕組みをしっておこう!「防塵等級(6段階)」「防水等級(8段階)」について

例えば、iphone8は「IP67」です。これってどういう意味かわかりますか?
詳しくは以下に。

『IP』に続いて保護等級を示す数字が使われ、ひとつ目の数字が防塵、二つ目が防水等級を意味します。また、どちらかを省略する際には『X』が使われ『IP5X(防塵)』『IPX8(防水)』のような書き方になります。スマホのスペック表で、防水がIPX◯、防塵がIP◯Xになるのにはこうした理由があるのです。

撮影は防水スマートフォンで十分 → 信じていたのに水没故障・・・困るのはあなたです

水際でもガンガン撮影したいときのために、防水防塵のデジタルカメラを購入してはいかがでしょうか?

高額で大事なスマートフォンは、アウトドアでのカメラ用途は不安がつきまといます。ちょっとした砂埃や水滴で、あっというまに水没してしまいますよ。水際へ持ち込むのはちょっと躊躇しますよね。私だったら撮影は防水防塵カメラ。スマホはバッグの中へしまいます。

手軽に撮影できるスマートフォン、便利ですよね。でもその中には大事な情報や想い出がたくさんつまっています。

海や川、湖などで、水中に落としたら?
プールで子供がふざけて水をかけてきたら?
砂浜で砂まみれになったら?
野外イベントで夕立ちにあったら? ... 心配ですね

そして、脇においておいたドリンクボトルをスマホの上に倒してしまったら?

いま流行りの防水ウェアラブルカメラじゃ駄目なの?

液晶ディスプレイで映像が確認できないウェアラブルカメラのデメリットをあげてみると、、、
「自撮りしても角度がわかりにくい。人に撮ってもらう場合にお願いしにくい。本体が小型ゆえに価格が高い。小型ゆえにバッテリー減少速度がはやい。ウェアラブルカメラ単体で確認できない。小さいゆえに本体の操作性がよくない。」

むむ、、どれをとっても従来のカメラに慣れている人には苦労するように思えます。やっぱり動画撮影がメインかな。(写真なんて、4K動画から画像切り出しした4Kフォトで十分だよって言える人向けですね。)

ちなみに、水の中に落とすと沈んじゃうという宿命の水際での撮影。もし落としても浮くかもしれない防水ケース装着が基本です。防水ケースは防水パッキンの手入れが必要ですし、毎回の手入れは非常に面倒です。ケース代金が余計にかかってしまいますよ。

防水・防塵レベルが高いデジカメがおすすめ! 雨や雪が関係ないオールシーズン使えるデジタルカメラのIPを確認して買ってみよう!

水・埃・砂は精密機器にとって天敵です。もしもあなたのスマートフォンが動かなくなったらこまりますよね。ぜひコンパクトデジタルカメラを買うべきです。しかもIPを確認して高いものを買おう!安心度がグッとあがりますよ。

気にせず水辺を楽しむための必須機能ですね。IPXについての味方は下記リンク先にあります。

カメラメーカーのIPX表示付きの防水機能コンパクトデジタルカメラがおすすめ。防水機能付きカメラのご紹介です。

防水機能付きデジカメなら、雨の降る中でも、プールでも、ガンガン撮影できますよ。大事なスマホはしまっておこう!

現在、防水機能付きカメラはとても安価になりました。スマートフォンよりずっと安価です。特に海や川・湖など水ののそばで撮影するには、防水防塵機能は必須といっていいでしょう。ちなみに、4K動画が撮影できるコンパクトデジタルカメラ Olympus TG-5 、Nikon W300 も登場し、もう買わない手はありません!

カメラメーカー各社から防水防塵機能を備えたデジカメが販売されていますので、ぜひ検討してみてください。水のそばでの撮影におけるストレスが、ぐぐっと減りますよ。

RICOH リコー WG シリーズ

水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能、氷点下10度でも作動する耐寒性能※、さらに100kgf までの重さに耐える耐荷重構造など、撮影フィールドを選ばないタフネスモデルです。

過酷な環境でこそ活きるタフネスボディ、
本格14m防水・耐衝撃1.6m。

水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能、
氷点下10度でも作動する耐寒性能、
さらに100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造など、
過酷なアウトドアで頼れるタフネスモデルです。

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