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今年も来た!NHK「夏休み子ども科学電話相談」の名問答にハマる大人たち

今年もついに始まった、NHK「夏休み子ども科学電話相談」。子どもの素直な質問とユニークな先生たちのやりとりが話題です。今年の問答や過去のやり取りをまとめました。

更新日: 2016年07月25日

Yuzuru-kunさん

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今年も始まった「夏休み子ども科学電話相談」

今年もラジオ子ども科学電話相談が始まったか。去年から帰りの電車でまとめを読むの結構楽しみ。

今年も夏休みこども科学電話相談始まったよ! はかせになるにはどうしたらいいですかって質問に答える先生たちが良い感じ。

やった❗️夏休み子ども科学電話相談が始まった〜❗️

こんな番組です

『夏休み子ども科学電話相談』は、小中学生のみなさんの科学に対する疑問や興味にこたえる番組

また、この番組はお子さんとスタジオの先生とを直接電話で結んでお話していただく番組です

かわいい質問者たち

「どこにお住まいですか?」 「かまくらけん」 「神奈川県の鎌倉ですね」 #夏休み子ども科学電話相談

今日、いちばんかわいかった。かまくらけん…間違えてもかわいいから許されるお歳。

夏休み子ども科学電話相談で最初は元気に挨拶してた子供が先生の話聞いていくうちによく分からなくなっていくのか返事の元気がなくなっていくのすき

ラジオ・夏休み子ども科学電話相談。 『枝豆はどうしてお豆が3つ入っているのものが少ないんですか?』という質問が微笑ましくも、純粋無垢すぎて心が洗われた。

今年も期待を裏切らないやりとりのオンパレード

子ども「ムクドリが電線にいっぱい集まっているのはどうして?」 先生「どれくらいいた?」 子ども「85とか」 先生「ちゃんと数えたんだ。今年の紅白に出てもらおうかな」 野鳥の会への突然のスカウト! #夏休み子ども科学電話相談

鳥の観察方法を教えてくれる松田先生「上を向いて一生懸命鳴いているのが独身オスで、正面を向いてテキトーに鳴いているのが既婚オス。既婚オスは余裕がある。」 #夏休み子ども科学電話相談

NHKの夏休み子ども科学電話相談で、 たしか、「チョウは、なぜさなぎになるか」の質問があったのですが、 先生解説で一番驚きだったのが、 「幼虫はさなぎのなかでどろどろにとける」というくだり。

子ども「植物にいい言葉をかけるとよく育って、酷い言葉をかけると枯れるって本当ですか?」 アナウンサー「どこで知ったの?」 子ども「お母さんが言ってた」 先生「酷い言葉をかけても普通に育ちます。ただ、植物は触られると短く太くなるから比較してみるといいよ」 #夏休み子ども科学電話相談

田中先生「悪い言葉をかけてもね、普通に育つ」とまずはばっさり。「植物は触られると、太く、短く、たくましくなる性質があるから、良い言葉をかけている人は触りながら育てているのではないかな(それでよく育っていると勘違いするのでは)」と。おおお。 #夏休み子ども科学電話相談

ワニの尻尾は切れないのにトカゲの尻尾は切れるのは何故?という質問。ワニは強いので尻尾を切る必要がない……先生がワニの強さについて散々語った流れからの ゆうたろうくん「テレビでワニがジャガーに食べられよった」 #夏休み子ども科学電話相談

幼虫はどうしてサナギになるのか、の質問に矢島先生「いくら説明してもラジオでは伝わらないこともある」「大学院に行くとだいたいわかる」#夏休み子ども科学電話相談

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Yuzuru-kunさん



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