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実は迷惑がられてるかも…日傘を使うときの注意すべきマナー

紫外線が気になる季節、日傘で紫外線対策を行う女性も多いのではないでしょうか。しかし、何気なく利用している日傘で実は周囲に迷惑をかけているかもしれません。

更新日: 2016年07月25日

ppp_comさん

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■紫外線対策の強い味方「日傘」

■近年、この日傘をめぐるマナー違反が目立っています

実は、日傘を差す時にも知っておくべきマナーがあるのをご存じですか?

おしゃれアイテムとして活用している人は多いのですが、実は日傘のマナー違反が問われるようになってきています

■日傘を利用する際に注意すべきこと

私たちを紫外線から守ってくれる日傘は、一歩間違えると“凶器”になってしまいます

例え意図的でなかったとしても、相手に怪我をさせてしまえばそれは傷害になってしまう

日傘をさして後ろの人に注意されている場面を何回か見ました

紫外線が強いからといって、前列に座って日傘を差してしまうと、後ろの人は子どもの姿を全く見ることができません

遊園地やライブなどの野外イベントや、スポーツ観戦などで日傘をさすのも後ろの人が見えづらくなるので大迷惑

人が集まるショーやイベントでは、危害を与える危険性だけでなく、視界を妨げ邪魔をしてしまいます

熱中症予防だと言われたらそれまでなのかもしれませんが、後ろからの人のことも考えてもらいたい

雨の降った日は全ての人が同じ条件で傘をさします。しかし日傘はどうでしょう?さす人もいればささない人もいる

自分が思っている以上に日傘の一番外側の部分は自分の体の幅よりも離れたところにある

日傘をさしていない人間は、自分が傘をさしていないため、傘ありきの距離感をとりずらい

室内や駅構内など、日傘をたたんで持っている時。まるでサムライの刀のように持っている女性、多く見かけます

雨傘より短いからと水平にして持ち歩くと、後ろを歩く人や子どもの顔などにヒットしてしまう可能性が生じます

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