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NICEなコーヒーショップに合うアート! 素晴らしきCHALKBOY(チョークボーイ)の世界。

話題のカフェやグロッサリー、デパート、ファッションブランドなどの店内ディスプレイやイベント、商品開発で手描きグラフィックが大人気のCHALKBOY(チョークボーイ)を紹介します!

更新日: 2016年07月28日

hello888さん

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おしゃれなコーヒーショップに欠かせない、チョークアーティスト

7年ほど前にアルバイトで入った大阪・梅田のカフェ「ビブリオテーク」のメニュー黒板を担当すると、その黒板が評判を呼ぶように。チョークの楽しさにハマり、気づいたらいつの間にかそれが仕事になり、チョークボーイとして活動を始める。
東京をベースに世界中、黒板のあるところならどこでも描きに行く。現在では、チョークグラフィック×フードなど様々なコラボレーションパフォーマンスやイベントも手がけ、“Handwritten=手描き”の世界を盛り上げている。関西出身。

センスのいい人が集まるショップにはチョークボーイの作品がある!

絶対、写真を撮りたくなるテイクアウトカウンター

5m幅の大きな黒板を生かして、お店の世界観を表現。手前のダウンライトに合わせて、ゴールドの油性ペンをアクセントに使用。

店頭のA看板は、自転車乗りがドライブスルーのようにコーヒーを受け取るイメージイラストがNICE!

インスタが素敵すぎる! 真似したくなるチョークアート

初著書『すばらしき手描きの世界』やワークショップで、手描きグラフィックを伝授

アルバイト先のカフェで黒板にメニューを書いたのが、CHALKBOYとしての活動の始まり

最初は僕もそれを仕事にしようと思ったわけじゃないんです。そのお店が新しくカフェをオープンする際に、「いつも黒板描いているバイトくんいたよね?」ということになって。そこからですね。実際に描いたものをInstagramに載せていたら、知人から「うちにも描いてよ」と呼ばれるようになって、どんどんつながっていきました。

本名がヨシダコウヘイって
すごくふつうの名前なんですね。
で、そのままじゃ誰にも引っかからないと思って
「本名でいい?」と言われたときに
電話口で5秒とか10秒考えて
「あ、ちょっと待ってくださいよ
 ‥‥チョークボーイで!」
って、変えてもらって(笑)。
そしたら仕事が徐々に増えて、いまにいたります。

出典http://www.1101.com/store/techo/2016/articles/chalkboy/

CHALK BOYのインタビュー

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hello888さん

興味のあることをできるだけ丁寧にまとめますので、お役に立てれば嬉しいです。

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