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『のん』になってからの能年玲奈。その後どう? 好感度急上昇中!

朝の連続ドラマ『あまちゃん』で一躍注目を集めるようになった能年玲奈さん。洗脳騒動、事務所独立問題の果てに芸名を「のん」に改名。その後どうなったのでしょう…

更新日: 2018年05月03日

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knight_169さん

「能年玲奈」改め「のん」

1993年7月13日生まれ
兵庫県出身

能年……ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です――。NHKの朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』で一世を風靡し、その後、映画にも多数出演。しかし突然、独立・引退騒動が起こり、すっかり姿を見ることがなくなった能年玲奈。今回、芸名を「のん」に改め活動を再開する

「能年玲奈」名義のオフィシャルブログなど5月から更新なし

所属事務所との関係は?

6月で所属事務所レプロエンタテインメントとの契約が切れたとして、「のん」に改名したことを発表。しかし、レプロ側は能年が個人事務所を無断で設立し、その後、話し合いにも応じず、仕事を拒否したとして、能年側の言い分を受け入れていない。逆に、仕事をしなかった1年半を契約不履行として、契約延長を主張している。

個人事務所「株式会社non」を設立?!

能年は昨年1月、所属するレプロエンタテインメントに無断で、個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立。能年サイドは、「能年が描いた絵やグッズなどを販売する会社で、契約違反に抵触しない」としたが、レプロとの話し合いが進まず泥沼化。長期にわたる“飼い殺し”状態となった。

能年は今月7日に新たに個人事務所を設立。役員は能年1人で、今後は「株式会社non」と、“ある事務所”が契約を交わし、ここが窓口になるという。

レプロは「6月までの約1年半を“契約不履行”とみなし、未消化分の契約延長を申し入れている」と発表。これは、能年への警告と同時に、メディアへの圧力であり、実際に能年を「のん」として取り扱うテレビ局は見当たらない。

気になるお仕事は?

所属事務所『レプロエンタテインメント』との契約が終了したことを明かした能年玲奈
事務所は“契約違反”をタテに提訴するとされ、打開策にお笑いに転向するとの情報も
芸人志望であることを過去に語っており、松竹芸能や吉本興業入りの話もあるという

能年さんの近況だが、現在は「すごく楽しくお仕事をするために、パワーアップするための準備」の最中とのこと。

「現状、お仕事は何も決まっていません」という能年さん。とはいえ、「ワクワクしています!」というのだから、ちょっと安心。ベースはあくまで女優。近日中にブログとインスタグラムも始める予定だ。

2016年11月 『ワルイちゃん』お披露目!

2016年11月20日、自身のオリジナルキャラクター「黄色いワンピースのワルイちゃん」のグッズお披露目イベントに出席した。

終了後には、芸名変更後初となる囲み取材に応じた。事務所からの独立騒動後、女優業はご無沙汰になっているが「女優は自分を形作っているもの。一生やっていきたい」と変わらぬ思いを明かした。

2016 12月写真集発売!

能年玲奈改め、のん(23)が、12月16日に写真集を発売する。自身が主人公“すず”の声を務めるアニメ映画『この世界の片隅に』の舞台となった、広島県呉市を旅するという内容だ。
 「写真集のタイトルは『のん、呉へ。2泊3日の旅』。

「映画や雑誌の表紙など、一時よりは露出するようになりましたが、あくまで個人レベルのお付き合い。干されている状態なのは変わりませんね。今回の写真集も1500円と、内容のわりに高価なので、部数も見込めないでしょう」

続々とオファーが…

2017年3月6日 LINEモバイルの初のテレビCMにのんが出演することが決定

プレミアムe-Bike“ BESV”のアンバサダーに就任。

電動アシスト自転車のプレミアムe-Bike「BESV(ベスビー)」の新モデル発売記念イベントが7日、東京都内で行われ、女優ののんが登壇した。
 「BESV」アンバサダーに就任したのんは、黒のシックなジャケットスタイルで登場。

進学希望?!

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