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納豆、ツナ缶、TKG、いちご。いろんな専用スプーンをまとめました。

冗談でルアーのスプーン混ぜようと思ったけどやめました。専用品は便利だけどこの数は置き場がやばいですねw

更新日: 2016年07月28日

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tozainanbokuさん

う、美しい!…ハッ

紅茶がものすごく高かった時代に作られた茶こし付きのアンティークスプーンです。

モートスプーン は、1697年頃から使われ始めた、紅茶用に作られた特別なスプーンです。紅茶専用の銀の茶道具としては、ティーポットと同じくらい古い茶道具です。

納豆がくっつきにくいエンボス加工の納豆混ぜスプーン。納豆は混ぜる事により整腸作用や骨粗鬆症を防ぐ効果が増します。

スプーンの後ろ側でフィルムのカットからプルタブ開けができ、網目状のスプーンでツナとオイルを分ける作業、盛りつけができて、最初から最後まで便利に使えます。また、スプーンの先が少しだけフォークのようになっているので、缶底までキレイにすくえるとのことです。

素材はアルミニウムの無垢。アルミの熱伝導率の高さを利用してスプーンを持つ手の体温でアイスを溶かしながらすくい出すことができます。もう、アイスが溶けるまで待つ必要はありません。

苦手な人が多い、黄身に付いた白い紐状の「カラザ」も、先端の穴に引っかければサッと取り除くことができます。また、先端が薄い形状のため、白身が切りやすく黄身が混ざりやすいのも特長。

手にしたときもフィット感良いハンドル設計で、口に入れやすい角度まで計算されています。

ハチミツをたっぷりすくえて、スプーンをくるりと回すだけでピタッとすっきり切れます。
ティースプーン5gに対して、約4倍の19gの大容量(当社調べ)

強化磁器だからできるこの薄さ 先がうすいので口当たりがほんと滑らかです 流れるようなかわいいデザイン デザートをお口へ運べば甘さがイッキにひろがる・・・ そんなスプーンです かなりオススメです。

実際に使用してみたら大きいので支えやすく案外えぐり出しやすかったです。
ナイフ部分もプラスチックに比べたらとてもシャープなので切れ味も悪くありません。

フチ部分にギザギザの刃を加工した、グレープフルーツ用のスプーン
果肉を切りやすく、すくいやすくなっている

イチゴをつぶしやすいように、底が平たくなっています。
なぜかうちの家には大量にありました…

品種改良でイチゴが甘くおいしくなったためそのまま食べるようになり、この商品は見かけなくなったとか。

底が平らで、いちごのタネのようなブツブツが刻まれたスプーンです。このスプーンは、いちごをつぶした後、砂糖と牛乳をかけて食べるために使われていました。

M字先端の先割れスプーンは、元来果物を食べる際に種をほじりだしたり、皮から果肉だけをそぎ取るのに向いていた。

見ても分かるように、普通に口にスプーンを持って行くと、スプーンの先が口に向くような形に作られた商品!

「すくう」と「カット」が1つになった便利なケーキ用スプーンです。
平らになった部分でケーキをかんたんカット、スプーンでラクラク食べられます。

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