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【2016年度決定版】フィリピン留学をするならここ!

今年、私の甥っ子がセブ留学をすることになったのでフィリピンのスポットとおススメの学校をみなさんに紹介します。

更新日: 2016年08月01日

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セブっていったいどんなところ?

フィリピン留学をしたい方々の定番といえばセブ留学。
まずはセブがどんなところかをご紹介していきます。

セブ島(英語: Cebu Island)は、フィリピン中部のビサヤ諸島にある島で、南北に225kmにわたって伸びる細長くて大きな島である。面積は4422平方km。周囲はマクタン島、バンタヤン島、マラパスカ島、オランゴ島など小さな島々に囲まれている。

東にカモテス海とカモテス諸島をはさんでレイテ島、ボホール海峡を挟んでボホール島、西にタノン海峡を挟んでネグロス島、南にシキホル島、北にビサヤン海を臨む。

全島とその属島がセブ州で、島の東海岸中央部にある人口72万の州都セブ、マンダウエ市をはじめ6つの都市があり、マニラ首都圏(メトロ・マニラ)に次ぐ大都市圏、メトロ・セブを形成している。州全体の人口は3,356,137人(2000年調査)で、うち300万人がセブ島に住んでいる。

まずは買い物をするならここ!

SMシティーセブ―あらゆる人たちにとってショッピングの終着点です。1993年以降、広大な敷地のこのモールは、安いものから高級品までお客様に幅広い選択肢を提供し続けています。「Here at SM, We got it all for you」という覚えやすいテーマソングがまさに表しています。

全部で700以上のショップ、レストラン、売店がこのショッピングモールに入っているとのこと。また、交通手段も豊富でセブでの主要交通機関の全ての駅があります。
タクシーも多く止まっているので車でも行けますよ!

フィリピン料理といえば?

Lechon Baboy(リチョン・バボイ)

Lechon Paksiw(リチョン・パクシゥ)は豚煮込みです。

Lechon Baboy(リチョン・バボイ)を食べて余ったしまった

次の日に、この豚に込みを作ることがあります。

Sizzling Sisig(シシグ)

Sizzling Sisig(シシグ)
細かく刻んだ豚肉と玉葱、唐辛子などの鉄板焼き料理。
特徴として、豚の頬肉、舌、バラ、肝臓などを使うことがあります。
生卵を乗せる場合もあったりと、場所や人によって作り方が違うのが、非常にバリエーション豊富で面白い料理です。
カラマンシーを絞って食べれば、酸味と辛さが混ざって

美味しいです。

そして留学をするのならここがオススメ!

とても便利なショッピングモールと美味しい料理がたくさんあるフィリピンですが、大事な語学留学をサポートしてもらうのはここがおすすめです。

仕事で必要だったので、会社の英語研修先であったPhilinterに留学を決めました。
現在インフラ関係の仕事をしていて、社員はほぼ全員日本人、日本語で全く事足りる職場ですが、海外の取引先と電話で英語を使うことも増えてきました。価格を決めたり、いつ配達したりなどを海外の取引先と決める国際会議で主に英語を使います。
そういった英語の会議の中でも非常に大事な会議や場面では、必ず通訳を通して行われるんです。理由は、語学力のせいでミスコミュニケーションがあってはいけないからです。ただし、もっとフランクな会議、関係者との情報交換に関しては、どんどん英語を使っていかなければならないので、必要性をとても感じています。
今回の留学は、社内で英語研修の募集をしていたのを偶然見て応募をしました。団体ではなく私一人で来ています。再来月にまた同僚が私と同じようにPhilinterで3週間留学に来る予定です。

留学に来る前は3ヶ月という期間は長いんだろうなと思っていましたが、来てみたら毎日が本当にあっという間に過ぎてしまい、いつの間にか卒業の日になっていました。私は英語のスキルがほぼゼロからのスタートで初めは先生や友達の言う事が全く聞き取れず、又思っていることや伝えたいことは沢山あるのにそれを伝えることができず、すごくもどかしい毎日を過ごしていました。今でもまだまだ全然ですが、3ヶ月目にしてようやく英語を話すこと、勉強することが楽しいと思えるようになり卒業後も勉強を続けて他の国へ行くという次の目標ができました。

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壁とたまごさん