1. まとめトップ
  2. おでかけ・グルメ

赤煉瓦×クラシックカー!まるで映画のセットのようなGLION MUSEUM

大阪の築港にあるGLION MUSEUM (ジーライオンミュージアム)。赤煉瓦倉庫の周辺にはたくさんのクラシックカーが展示されていて、まるで映画の世界や外国みたいな素敵な空間になっています。カフェやレストランもあって、雰囲気もいいので、デートにもよさそう♪

更新日: 2016年08月03日

CuteMonsterさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
136 お気に入り 20940 view
お気に入り追加

赤煉瓦倉庫×クラシックカーという素敵なスポットが!

赤煉瓦の倉庫のそばにはたくさんのクラシックカーが!

赤煉瓦にクラシックカーがまるで違和感なくて、遠い昔の外国の港街に居るような気分になる。

赤レンガ倉庫群とクラシックカーのコラボレーションは外国のような雰囲気を醸し出しており、まるで大正時代にタイムスリップしたような気分にさせてくれます。

まるで映画のワンシーンのよう

レンガ倉庫を利用して、沢山のクラシックカーが置かれています。
見るだけでも楽しいし、映画のワンシーンみたいな気分にも浸れて素敵です。

国内外を問わぬ往年の名車がズラリと並び、またレンガ倉庫街というロケーションも相まって雰囲気は抜群。

ここは大阪にあるGLION MUSEUM (ジーライオンミュージアム)

大阪市港区海岸通の築港赤レンガ倉庫にオープンしたクラシックカーの展示施設「GLION MUSEUM(ジーライオンミュージアム)」。

大正12年に建設された敷地面積3000坪の赤レンガづくりの倉庫4棟をリノベーションし、1900年から1950年のロールスロイスファントムⅡをはじめ世界中から注目を集める代表的なクラシックカー、およそ250台が時期を変えながら展示されます。

入場料は1,500円と高めだが、ミュージアム内のカフェやグッズショップで利用できる500円分のコインが付いている。

ちなみに入場料は大人1,500円ですが、施設内で利用できる500円分のコインが1枚付いていて、カフェでの飲食などに使うことができます。なので、正味1,000円って感じですね。
駐車場も無料なので、そう考えれば比較的お得感はあるかもしれません。

購入できる車もあります

展示物を見るだけでなく、実際に触れ、爆音を響かせて走行もさせてもらえるので、クルマ好きにはたまらない。さらに一部の車は販売もしていて、あちこちで商談風景も見られる。

素敵な雰囲気の中でたくさんのクラシックカーを見ることができます

往時のロンドンやニューヨークの路地裏を再現したメインストリートには、カフェやレストランから暖かい灯りが漏れ、来客が横付けしたかのように展示されたさまざまな旧車たちが、現在も営みを育んでいる街並みのような雰囲気を形成している。

ロンドンやニューヨークの古い町並みを再現したとのことで、建物と車との雰囲気が見事に調和してて、車好きのテンションアガりまくりw

3000坪もある敷地に展示されているクラシックカーは、なかなか見ることが出来ない貴重でカッコイイ車ばかりです。

室内の展示車両は、想像以上に多かったです。
写真を撮ったのはごく一部で、クラシックカー以外にも、アメ車や日本車もラインナップされてました。

クラシックカーを眺めながら休憩できるカフェも併設

赤レンガ倉庫が1923年に建てられたことにちなみこの名前がつけられました。
http://www.cafe1923.jp/

台数が結構あるので、一台一台丁寧に見ていくと、かなり時間がかかります。今回ですと、二時間以上かかりました。
一通り見たら、カフェでコーヒーを一杯。というのがいいかもね。

1 2





まとめるの、結構好きです^^
自分の興味のあること、
気になることを中心に、
ぼちぼちまとめていこうと思っています。



  • 話題の動画をまとめよう