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daiba49さん

「毎日朝練をしてから小学校に登校。授業を受けたら昼休みにトレーニングのために抜けて、1時間くらいで学校に戻る。午後の授業を受けたらまたリンクに直行。お母さんは自宅のある西宮から練習場のある大阪・高槻市へ送迎するために、フルタイムの事務職員を辞め、時間の都合がつきやすいデパートの販売員に転職までしたそうです」(スポーツ紙記者)
 紀平が進学した中学が自宅から遠く、通学の往復のためにスケートの時間を削らなければならなくなると、「娘がスケートの練習に集中できるように」と、住んでいた一戸建てを売却し、学校とリンクに通いやすい場所に引っ越した。娘のためにすべてを投げ打つ両親。だが、決して甘やかしていたわけではない。
「紀平選手は中学生になると、休日の練習に行く時は自分でお弁当を作るようになりました。お母さんと約束して決めたそうです。ある時、すごく疲れていて“お母さん、明日は作ってほしい”と頼んだら、お母さんは“自分で決めたことは責任をもって続けなさい”とたしなめたそうです。

紀平梨花が快挙!真央以来13年ぶりデビュー年ファイナル制覇 ザギトワ抑えた
[ 2018年12月9日 07:50 ]

フィギュアスケートのGPファイナルは8日(日本時間9日)にカナダ・バンクーバーで女子フリーが行われ、
ショートプログラム(SP)1位の新星・紀平梨花(16=関大KFSC)が150・61点、
合計233・12点をマークして初優勝を飾った。日本勢としては2013年の浅田真央以来の優勝、
また、GPデビューシーズンでのファイナル制覇は、2005年の浅田以来13年ぶりとなる快挙となった。

2位はフリーで148・60点、合計226・53点を記録したアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)。
SP4位の坂本花織(18=シスメックス)は合計211・68点で4位、
SP6位の宮原知子(20=関大)は合計201・31点で6位だった。

SPで、ルール改正後の今季世界最高得点をマークし首位に立った紀平。
冒頭の3回転半(トリプルアクセル)は着氷で両手をついてが、慌てることはなかった。
直後の3回転からの連続ジャンプをきれいに決めると、その後も華麗な演技を続け、
終了後は笑顔で小さくガッツポーズをつくってみせた。
を制した。
前日の公式練習では、SPでも決めた3回転半は10回跳んで9回着氷するなど好調を維持しながら
この日も堂々たる滑りを披露。宮原、坂本に加えて、平昌五輪金メダルのザギトワ、
トリプルアクセルの使い手のトゥクタミシェワらロシア勢がはだかる激戦

紀平梨花選手。DOIで見たけどジャンプだけではなく、身体の動きもしなやかでぎこちなさが無く、表現力も素晴らしかった。これで3A-3Tとか平気で跳ぶようになったら…《゚Д゚》

14歳のトリプルアクセル少女、 紀平梨花の歴史的瞬間を目撃…!(webスポルティーバ) zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=2016…

【毎日更新!】羽生結弦通信快速版  : ☛14歳のトリプルアクセル少女、 紀平梨花の歴史的瞬間を目撃! yuzuruhanyunavi.blog.jp/archives/55577… pic.twitter.com/yQZYDGOIYc

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