重賞初Vを狙う7歳の古豪ケイティープライド。函館記念(5着)から転戦するハードなローテだが、上昇ムードが漂う。角田師は「休み明けを叩いた上積みはある。ハンデも52キロだし、直線の短い小回りの方がいいからね」と期待を寄せる。

 昨年の函館記念2着、チャレンジC3着など重賞で惜しい競馬が続く。同師は「年齢的にも、そろそろ勝ってほしい。内枠が希望」と意気込んだ。

出典http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2017/08/02/kiji/20170801s00004048332000c.html

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ハンデ重賞小倉記念 レース情報

ハンデ戦ながらまずまずの安定感を見せている上位人気。12年以降人気サイドの決着が増えており、前G1や重賞好走馬が揃えば人気サイドの決着の可能性が高くなっているようです。

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