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ボーイッシュな雰囲気、褐色の肌、美しい瞳 何とも言えない不思議な魅力 モデル ビンクス・ウォルトン

013年春の2013-2014AWシーズンあたりから世界各地で活躍し始め、あっという間にスーパーモデル級の活躍をしているニューフェイス。事務所は世界各地にネットワークを持つ「NEXT」グループの各都市の事務所に所属。

更新日: 2016年08月26日

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jiye195623さん

アメリカのカリフォルニア州で生まれ、ハワイのカウアイ島、そしてテネシー州で育ったモデル界きってのアスリートがビンクス・ウォルトン。アフリカン・アメリカン、オランダ、インド、ドイツ、中東などさまざまな国の血を引く彼女は、エキゾチックでボーイッシュな容姿で、モデル界の個性派として期待がかかる。

2013年に彗星のように突然現れ、一気にトップモデルの一員となったビンクス・ウォルトン。
ジェンダーレスと言われるのも納得なほど、ボーイッシュな雰囲気、褐色の肌、美しい瞳。何とも言えない不思議な魅力で、ガーリーなイメージの多いモデル業界で、他にはない魅力で多くのデザイナーたちを虜にしました。

サッカー選手を目指していた?! ヒップホップにスケボーになんでもござれ

幼いころから兄とともにスケボーやサーフィンで遊び、ティーンのころはサッカー選手になるのが夢だった彼女は、180センチという恵まれた身長に、「いい骨格をしているんだと思う」と自身も認めるようにおそらく体幹がいいのだろう、アスリートしてのバネが整っているのだ。

ウォータースポーツから球技までなんでもござれの彼女だが、特にヒップホップとアフリカンダンスはプロレベルだともっぱらの評判。モデル業だけだとなかなかその凄技を披露する機会がないので、今後はぜひミュージックビデオなどに出演して、見事なダンススキルを見せて欲しいものだ。

イットモデル、ビンクス・ウォルトンが『VOGUE JAPAN』6月号の表紙モデルに!

013年春の2013-2014AWシーズンあたりから世界各地で活躍し始め、
あっという間にスーパーモデル級の活躍をしているニューフェイス。

事務所は世界各地にネットワークを持つ「NEXT」グループの各都市の事務所に所属。

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