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◆幸福の科学に対する疑問・質問に答えてみたい。(随時更新)

【質問1】幸福の科学が言う「幸福」ってどんな定義なんですか?

A. とても核心に迫った質問です。

幸福の科学では、「人間はこの限りの存在ではない」「人間の本質は魂である」「この世は仮の世であり、魂の学校である」「天国も地獄も現実に存在する」という、霊的な真実を教えています。

人間はこの世とあの世を何度も転生輪廻して、自らを無限に向上させていく存在である、ということです。

「この世がすべてだ」という唯物的な考え方でもなく、「この世の幸福を犠牲にしてでも、あの世で救われればいい」という考え方でもなく、この世でもあの世でも幸福であるための方法や考え方を教えているのが幸福の科学と言えます。

ですので、一言で言えば、幸福の科学は「この世とあの世を貫く幸福」を探求していると言えます。

【質問2】大川隆法総裁はイタコなんじゃないですか?霊言とか信じられない。なんでこんなこと信じられるんですか?

A. これもよくある疑問の一つです。そういう方に知っていただきたいことが何点かあります。

①大川総裁の活動の実態

まず、知っていただきたいのが、大川総裁の活動の実態です。

大川総裁はこれまで通算で2500回の説法をしていますが、そのうち霊言の数は約600回。残りの1900回はすべて”自分の口で語った”説法です。

たとえば、こちら...

大川総裁の説法(霊言も含め)の時間は一回につき、約1〜2時間ほど。これを2500回積み重ねているというわけです。

説法の内容は、宗教、哲学、政治、経済、国際関係、マネジメント、仕事論、科学、宇宙、教育など多岐にわたります。

「これらの大川隆法総裁の説法・霊言が、そのまま1冊の本になって発刊される」というのが幸福の科学の特徴です。

②霊言をなぜ信じるのか?

確かに”霊言”なんていうと、イメージで「そんなんあるわけないじゃん」「たいしたこと語っていないんだろう」と思ってしまうかもしれません...(わからないでもないです)

しかし、そういう人に限って「霊言を読んだことがない」「中身を知らない」ことが多いのもまた事実。

霊言の信憑性については、下記まとめを見ていただけたら、その一端がおわかりいただけるはずです。

(上記のまとめにもあるように)たとえば、杉原千畝の霊言本の帯に、その実の息子である伸生氏が推薦文を寄稿している。

ちなみに、その霊言の内容はこんな感じ。(杉原千畝の霊言の場合)

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opera-glassさん

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