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【東京喰種:re】最新強さランキング ※ネタバレ注意

東京喰種 トーキョーグール:reの最新強さランキングです.

更新日: 2016年11月15日

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yakiniku8さん

東京喰種 トーキョーグール:re とは?

石田スイによる漫画である、『東京喰種』の続編。2014年10月16日に週刊ヤングジャンプにて連載開始。
タイトルの『re』は作者の石田スイ先生は「り」と呼んでいるが、「れ」でも「あーるいー」でもご自由にどうぞとのこと。
前作の「梟討伐作戦」から2年後が舞台となっており、今まで喰種側視点だったのを一転して喰種の天敵であるCCG側へと変わり、主人公も金木研から佐々木琲世という青年に変わっている。

第1位 金木研

オークション掃討戦においての「カネキケン」との対話以降、白髪の割合が減っており、また時折眼鏡をかけるなど視力の低下が見られていた。月山家殲滅戦後にはそれが顕著に表れ、完全な黒髪で、常時眼鏡をかけるようになる。服装は黒づくめとなり、赫子で喰種を次々と駆逐していくその姿はさながら「死神」と呼ばれる有馬貴将のようで、頭髪や服装が白い彼と対比され、喰種からは「黒い死神」と呼ばれる。赫子にも変化が見られ、エトの赫包を捕食した影響からか彼女と同様に口を持ち言葉を話す赫子を繰り出すようになった。その時のパートナーは旧多。また、吉時の許可の元特等会議に参加し、アオギリの本拠地は流島という孤島であることを明かした。流島上陸作戦には参加せず、有馬班のメンバーとしてコクリア防衛に配属された。

1位は堂々の主人公金木研。ついに記憶を完全に取り戻した。CCG最強の捜査官の有馬貴将までも倒し、現在敵はいない・・・!?

第2位 有馬貴将

総議長に見出され特例でアカデミーを経ずに三等捜査官に就任、異例の早さで特等捜査官まで昇進した逸材。数多の逸話を持ち、中でも二等捜査官時代に隻眼の梟を単独で撃退、二階級特進を果たしたことでその名を馳せた。両手でそれぞれ形状や種類の全く異なるクインケを自在に扱い、装備の整わない状態でSSSレート喰種を圧倒するなど、特等捜査官の中でも別次元とも言える戦闘能力を有することから「CCGの死神」とも呼ばれる。また、彼が率いる「有馬班」に所属していた捜査官も総じて高い能力を持つ。少年期から捜査官として活躍していた天才肌であるが、面識のある者からは「天然」と評されている。梟討伐作戦では0番隊の隊長を務め、ルートV14にて地下に逃げた多数の喰種を討伐。後に遭遇したカネキも[ⅨA]を損傷させられながらも圧倒的な実力で叩き伏せた。

CCGの死神有馬貴将。無印ではカネキを瀕死まで追い込んだ。その実力は桁違いで、作中最高レートのSSSレートクインケである「フクロウ」やS+レート「ナルカミ」など強力なクインケを扱う。

第3位 旧多二福

正体はエトやカネキと同じような半喰種
そのポテンシャルはおそらくこの二人以上であり、悪魔の翼のような赫子でエトの赫者形態を切断。あの「隻眼の梟」と恐れられたエトでさえ驚愕するような能力を持つ。

赫子については、エトによって、リゼ(のものを嘉納によって移植された)のではないかと指摘されているが…。

あのエトすら無傷で倒すほどの力を持つ。Vや和修を意に介さない彼の目的は一体・・・!?

第4位 エト(隻眼の梟)

全身に包帯を巻いた外見の小柄な女性。羽赫の赫者。CCGを11区に陽動させた後、タタラ率いる本隊と共に23区の喰種収容所を襲撃した。高い戦闘能力を持ち、バンジョーに全く気付かれずに彼の肋骨を切断した。Sレートに分類されている彼女だが、その正体はCCGから最高レートであるSSS級駆逐対象に位置づけられ最も恐れられている喰種「隻眼の梟」。功善(芳村)と憂那の間に生まれた半喰種で、本名は「芳村 愛支(よしむら えと)」。右目にのみ赫眼が発現する。赫者としての姿は十年前当時は梟として偽装していた芳村の姿のオリジナルであったが、現在は元が人間の形をしていた喰種であるということが疑わしいほどに巨大化した赫子で覆われ、怪獣と形容してもいい単眼異形の姿を持つ。

第5位 オウル(滝澤政道)

梟討伐戦の後はアオギリに実験体として回収された模様であり、『:re』ではヨシムラベースの半喰種化施術における成功体「オウル成功体タキザワ」として登場。エトの指示を受けオークション掃討戦に参戦した。嘉納曰く「自信作」とのこと。かつて喰われた左腕は完全に再生しており、赫眼は左眼に発現。髪色が白髪となり、爪と唇は赤黒く変色している。外見のみならず心理面も著しく変貌しており、人間性や倫理観を完全に喪失。捕食行為に対する抵抗を持たず、逡巡も一切見られない。対峙した相手を食物として捉え、捜査官の殺害を嬉々として行うなど、凄惨かつ狂気的な言動が散見される。喰種としての赫子は芳村同様羽赫であり、半赫者。

第6位 タタラ

アオギリの幹部。SS〜レート。鉄のマスクで口元を隠す中国出身の男性の喰種。隻眼の王の側近で、事実上アオギリの樹を統括するなど、他の幹部よりも中心的な立ち位置におり、CCGからは隻眼の王に次いで警戒すべき存在であると評されている。中国の喰種集団「赤舌連」首領とは血縁関係にあり、それゆえに赤舌連の壊滅に大きく貢献した法寺とは因縁がある。滝澤が彼から譲り受けたクインケ[ドゥヒ]を構えた際には、赫子の持ち主を即座に看破していた。

赫者ということが判明。ついにタタラの真の力が明らかに。
なんと4000度の高熱の放射で捜査官を多数焼き尽くした。

第7位 鯱

『:re』では、梟と並ぶ最強クラスの喰種としてその名が知られている。タタラの発言によると、既にアオギリを離反している可能性が示唆されていた。「V」によって追跡がなされ、追い詰めた有馬と対峙。命を賭して闘いに挑み、その中で彼の「弱点」を見つけるも、その攻撃全てを読まれ一切傷を与えることも叶わず敗北。生死不明となる。

第8位 法寺項介

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