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日本代表ならず‥レスリングで敗れるもオードリー春日に絶賛の声が相次いでる

8月6日放送された「炎の体育会TV SP」で、マスターズレスリング世界大会の日本代表に届かなかったことが明らかになりました。しかし、オードリー春日さんは、キャリア7ヶ月で全国4位となり、その健闘に絶賛する声が上がっているようです。

更新日: 2016年08月07日

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kyama77さん

●昨年ボディービル5位に入賞したオードリー春日さん

お笑いコンビ「オードリー」の春日俊彰(36)が10日、都内で行われたボディービル大会「東京オープン選手権」の75キロ以下級に出場

決勝で披露するつもりだった「トゥース!」「アパーー」などの一発ギャグは繰り出せずに終わった。

●フィンスイミングW杯では、日本チームで銀メダルを獲得

チェコ共和国のプラハで行われた「フィンスイミングワールドカップマスターズ大会」の4×100mリレーで

オードリー春日、じゅんいちダビッドソン、堀本晋哉、金子祐介の日本チームが銀メダルを獲得した。

・昨年の銅メダルを上回る快挙となった

1番手・じゅんいち、2番手・堀本、3番手・金子、アンカー・春日の100メートル×4リレー日本代表は、W杯1組目に登場。

昨年のW杯で、春日のチームが記録した記録を7秒縮める3分8秒8で銀メダルを獲得した。

昨年の銅メダルを上回る快挙となったが、金メダルを狙っていた春日は「めっちゃ悔しい」と、すっかりアスリートの顔になっていた。

●そんな春日さんがレスリング歴7カ月にして全国大会に出場

今度はレスリングで日本代表になるべく、レスリング歴7カ月にして全国大会に出場

・大会直前には、練習中に首を負傷し救急搬送されるシーンも‥

番組では、春日が大会直前にタックルの練習中に首を負傷し、救急車で病院に搬送されるシーンも放送。

・試合は、序盤で相手にリードされるも終盤に必殺技“牛殺し”で大逆転

序盤は経験に勝る相手にリードされるも、終盤に必殺技の“牛殺し”で大逆転し、勝利を収めた。

すっかり“アスリート芸人”となった春日が今度はレスリング日本代表を目指して猛特訓。

・しかし、日本代表がかかる準決勝は破れ、3位決定線も敗北を喫した

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