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もう失敗したくない!美容師から学ぶ、理想のヘアカラーにする伝え方

ヘアサロンでカラーリングをする時に、自分が思っていたカラーにならなかった時って結構ショックですよね。でも、それ、あなたの伝え方にも原因があるかも知れません。理想のヘアカラーになる方法をまとめてみました。

更新日: 2016年12月10日

lulu0803さん

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▼自分が思っていたカラーにならないとショックは大きい…。

髪の毛思ってた色と 全然違う。だいぶ暗くなったし

髪を染めたんだけど、思ってた色と違う色になっとる…_| ̄|○ il||li

▼もっと明るくしたかった…もっと暗くしたかった…ってことも。

思ってたより明るい…!
思ってたより暗い…!
なんかイメージが違う!色々ありますよねー。

美容師さんとの意思疎通が取れなくて失敗…
なんてことも結構ありますよね。

いつもの美容師さんではなかった、今回は何となく自分の希望が伝わらなかった、などちょっと物足りなかったり、ちょっとだけ理想と違ったり、ということはあるもの

美容師さんとの相性というのは、必ずあります。オーダーを「察して」理解してくれる人と、どんなに説明してもわかってくれない人。

▼初めてのサロンならなおさら失敗も怖い。

お気に入りの美容院、美容師さんとは末永くお付き合いしたいもの。でも行ってみないと分からない。

せっかく美容院を利用するなら自分の好みや髪質などをしっかり理解してくれてイメージ通りに仕上げてくれる美容師に出会いたい

□もうサロンで失敗しない!自分のなりたいカラーにする方法。

・前回、染めたカラーの色は覚えてしっかり伝えること。

前回染めたカラーや施術方法などを伝えましょう。

自分でカラーリングをしたとか、他の美容院でカットやパーマをかけたことは隠さないで伝えましょう。髪やヘアスタイルの変化などが分からなくなってしまいますから、正直に伝えてあげましょう。

これは、施術する上で最重要ポイント!!髪の反応が変わるので、状態を踏まえた施術をしないと思ったカラーにはなりません。

・今の髪より明るくしたいのか、暗くしたいのかをハッキリ伝える。

自分の今の髪より明るくしたい、暗くしたい。
具体的に伝えましょう。

今より明るくしたいのか、暗くしたいのか、あるいは色ムラを直してほしいのか、ポイントをはっきりと伝えることが大事です。

「その人がどうなりたいのか具体的なもの」を知りたい

茶髪と言っても、アッシュ、ベージュ、グリーン、パープル、レッド、ピンク、オレンジ…などヘアカラーには様々な色味があります

・どんな場所でどんな髪色に見えたいのか?を決めておく。

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lulu0803さん