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今日電話しようかな・・・実家が恋しくなる映画7選!!

実家に帰って、たまにはゆっくり話してみようかな・・・。

更新日: 2017年06月06日

sryamaさん

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☆『四十九日のレシピ』

監督
タナダユキ

キャスト
高岩百合子:永作博美
熱田良平:石橋蓮司
ハル:岡田将生

誰の人生にも必ず訪れる、大切な人との永遠の別れ。けれども、熱田家の母・乙美は、あまりに突然逝ってしまった。亡くなった母の願いをかなえようと奮闘する中で知る、人生に大切な事。

映画の話に戻ると、四十九日のレシピ観て実家に帰りたくなった 父と娘がテーマになってるとまず辛い もらとりあむタマ子もそうだった 二階堂ふみがかわいくて、原田泰造がめちゃくちゃよい あの原田泰造だいすきになる

四十九日のレシピわず。 泣いた泣いた。 実家かえりてー この後、家で1人とかつれー

四十九日のレシピ観たー!全編通して温かみのある内容だったなぁ。家族の大切さ、残された人達の思いを描いた素敵な映画でした。

☆『麦子さんと』

監督
吉田恵輔

キャスト
小岩麦子:堀北真希
小岩憲男:松田龍平
赤池彩子:余貴美子

声優をめざす麦子は、頼りない兄と二人暮らし。専門学校への入学金をアルバイトで稼ぐ日々を送っていた。そんなある日、自分たちを捨てた母親が突然舞い戻ってきた。

『麦子さんと』見終わったタイミングで実家の母から着信。母を思いながら観ていたので映画の感想と共に日頃の感謝を…と思って出たら「『ビッグダディ』録画してるから安心しなさい」。母よ……ビッグダディもいいけど『麦子さんと』を一緒に観に行こうではないか。

麦子さんと。びっくりするほど、文字通り号泣した。今、このタイミングで一番観て良かったと思える映画。やっぱり、映画に出逢うタイミングって運命だなって思う。なんだかんだ言っても、私は好きなんだな。家族を。

麦子さんと(その3)。→ こみ上げてきて、エンドロールで涙が止まらなかった。麦子の母親に対するイラ立ちや態度が、過去の自分の過ちと共通していて、みんな同じなんだと驚き、とても共感した。次に実家に帰るときは母親に対する態度を改めたいと思った(笑)。

☆『歩いても 歩いても』

監督
是枝裕和

キャスト
阿部寛:横山良多
夏川結衣:横山ゆかり
YOU:片岡ちなみ

良多は妻と息子を連れて実家を訪れる。時を同じくして姉の一家も帰省し、横山家には久しぶりに笑い声が響くが…。

映画「歩いても歩いても」。近いのに深い家族の溝。人間の持つ暗さ。メメント・モリ。歩いても歩いても歩み寄れない重苦しい主題を、懐かしい実家と夏と海とが包み込む、ある一日。

是枝監督の映画「歩いても 歩いても」よかったー!久しぶりに実家に帰って感じる独特の“もどかしさ”が詰まってる作品。この夏、また観たいな。 aruitemo.com/index.html pic.twitter.com/bI9N9cQjxB

「歩いても 歩いても」よかったー。マッハで実家に帰りたくなる映画だった。ブルーライト・ヨコハマのレコード音ここちええよなあ

☆『サマーウォーズ』

監督
細田守


小磯 健二:神木隆之介
篠原 夏希:桜庭ななみ
池沢 佳主馬:谷村美月

高校2年の夏休み、天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある田舎。そこにいたのは総勢27人の大家族。

サマーウォーズ録画みた。悔しいけど泣かされるこの郷愁感みたいなものは何か。大家族いいなー。でも嫁入りしたら大変そう。

サマーウォーズを昨日の夜見た俺は実家に帰りたい度がMAXである

サマーウォーズってお盆に実家に帰りたくなる映画だよね。

今年のお盆も旦那の実家はサマーウォーズみたいになるんだろうなー。楽しいね♡

☆『東京家族』

監督
山田洋次

キャスト
平山周吉:橋爪功
平山とみこ:吉行和子
平山幸一:西村雅彦

瀬戸内海の小島で暮らす平山周吉と妻のとみこは、子供たちに会うために東京へやってきた。家族は久しぶりに顔を合わせる。最初は互いを思いやるが都会で生きる子供たちとでは生活のリズムが違いすぎて、少しずつ溝ができていく

東京家族見て大号泣。 家族構成が似てた(;_;)から余計に。 実家帰りたいよ(;_;)

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sryamaさん

漫画や小説、映画など「エンタメ・カルチャー」をメインにまとめています。

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