1. まとめトップ

パズドラ 転生アスタロトパーティ考察

最近強いと話題のこのパーティーについて、おすすめのサブ、潜在覚醒、バッジを説明します。マシンヘラや闘技場3も安定してクリアできます!

更新日: 2017年07月16日

0 お気に入り 6612 view
お気に入り追加

リーダー 転生アスタロト解説

リーダースキルでHPがかなり高くなり、それを補うようにステータスは回復が高いのが特徴。
また、バインド耐性2つ、封印耐性1つ持っていることも評価が高い。
潜在覚醒には回復強化がおすすめ。

リーダースキルの倍率
木6個 3倍
木7個 3.5倍
木8個 4倍
さらに、悪魔と回復タイプは常時2倍。

パーティーを組む上でのポイント

リーダースキルのHPと攻撃2倍は悪魔と回復タイプしかかからない。
木をつなげて攻撃力を上げるため、必然的に木で染める必要がある。
木の悪魔、回復タイプで編成するとLFでHPが4倍になるため、回復力が高いモンスターを優先したい。
攻撃力を上げたいときは、木属性強化を多めに編成し、カメオをエンハンスで使う。

おすすめサブ(ベース)

高回復力、自動回復、木属性強化、封印耐性、変換スキル、どれも必須級の性能を持つ。
1体は必ず優先的に入れておきたい。
天使が対象のゴッドフェスで入手できる。

覚醒ミカエルは自動回復が1つしかなく回復タイプではないので、覚醒進化させない方がよい。

アスタロトパーティーでの操作時間延長を複数持つ貴重なキャラ。スキルもアスタロトと相性がよく、ロミア→アスタロトで木闇の2色にできる。
フェス限ヒロインガチャでしか入手できないのが難点。

回復を含む3色陣と2ターンヘイストが強力。
副属性が木の究極進化は悪魔タイプではないので闇の方に進化させよう。
戦国神が対象のゴッドフェスで入手できる。

木属性強化3つ持ちと、木と闇にもかかるエンハンススキル。
北欧神が対象のゴッドフェスで入手できる。

出典sqool.net

3月後半のアップグレードにより、フレイヤは転生できるようになった。
大幅なステータスアップと木属性強化の追加でさらに強くなったぞ!

スキルブースト 8
封印耐性 7
木属性強化 14
自動回復 4
操作時間延長 6

おすすめ継承スキル(アシスト)

超強力なエンハンススキル持ち。
木属性強化1つにつき攻撃力が30%上昇する。
上の編成例では、エンハンス倍率はなんと5.2倍にもなる。
木のカーニバルやムラコレで入手できる。

変換とHP割合回復とバインド回復の優秀なスキル持ち。
アスタロトに継承して、バインド対策にしよう。
三国神が対象のゴッドフェスで入手できる。

3月後半のアップグレードにより劉備も転生できるようになった。
ステータスが大幅にアップしてさらに強くなった!
大きなアシストボーナスが期待できるぞ!

ステータスが低く重いターンのスキルだが、ロミアの陣と同じ色でさらに軽減までついているため、ロミアに継承させよう。
イラストにはアスタロトが描かれており、いかに相性がいいかがわかる。
コシュまる降臨!で入手できる。

回復力が高く、アシストボーナスで恩恵を大きく得られる。ベースで使ってもいいだろう。

比較的簡単な降臨キャラのわりに、スキルが変換、威嚇と優秀。
闇→木変換はロミア陣、三成陣と相性がよく、闇吸収対策にもなる。
アスタロトに継承しよう。
張飛参上!で入手できる。

こちらも降臨キャラ。劉備を持っていない方のバインド対策としておすすめ。
回復力が高いのでアシストボーナスの恩恵を得られる。
ラス降臨!で入手できる。

その他のアシスト候補
3色陣 
 ヴェルダンディ(火木回復)
 メイメイ(木光闇 1Tヘイスト)
 シルヴィ(木光回復 1Tヘイスト)
2色陣
 ソニア(木闇)
 アヴァロンドレイク(木光)  
バインド回復
 オーディン(5T)
 オーディンドラゴン(全)
 セレス(3T) 
 ミト(3T)

ダンジョン攻略方法

三成が2wayを持っているので木の4個消し、または闇の5個以上消しで倒す。
4個消しであれば、1体残しも可能である。

風神を継承すれば簡単に済む話だが、ダメージ吸収無効スキルを使わない場合は以下のように倒せる。
横1列にしないで6個固めて消すと1体のダメージはおよそ20万、木の2コンボでおよそ10万になる。
ダメージ調節も容易にできるのがアスタロトパーティーの特徴だ。

カメオのエンハンス→三成の陣→木が少なかったら張飛
これで1体のダメージはおよそ3000万から5000万。
カーリーも余裕でワンパンできるぞ!

おすすめバッジ

回復バッジ 回復力を上げて殴り合いに強くなろう。
操作時間延長バッジ ロミアを持っていない方はこれがおすすめ。

1





コーダイCEさん

面白い情報を提供します。