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リオ選手に学ぶ、ビビらない「神メンタル」の作り方

毎日続ければ、きっと…!

更新日: 2016年08月13日

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今でこそ「絶対的王者」のボルトですが…

これがとにかくめちゃくちゃ大事!!!!

2011年の世界陸上、ボルトは100mでフライングしてしまい、失格。

が、次の200mでは堂々の1位!
普通なら不安になってパフォーマンスが低下してしまいそうな場面だけど…

ボルトのポーズって「世界を射止める」って意味だったのか… 翔さんが真似してやってるといずれ嵐さんも今以上にそうなってやるって言ってるみたいでかっけー!!

とかいう意味らしいんだけど。

実はこれ、どんな場所に行っても、自己肯定感を取り戻す作業になってるらしい。

メンタルをかき乱す要素があったとしても、ポージングをとるたびに観客は喜び、友好的な目線で見てくれます

100メートル、200メートル、4×100メートルリレーで3大会連続となる金メダル獲得を目指す

すごすぎ。。

コーチと二人三脚で培った「最強メンタル」

シドニー五輪では予選敗退に終わったとか。でも、そこからフェルプスは学び尽くした。

後のために記録を残しました。ささいなことばかりですが、それをしないと後で悔やむことになるから

水着の紐を試合前に結び忘れた、とか、そんな些細なところまで!

チャレンジする、そして、チャレンジから学び取ることを徹底してきたということ。

「本番――特にそれが最初のパフォーマンスの場合は、その経験からできるだけ多くのことを学ぶ姿勢で臨もう」

フェルプスの指導もしてきた、水泳アメリカ代表コーチのボブ・ボウマンさん。

「パフォーマンス・プレッシャー」というのは、求められる成果を常に高い所に置いてプレッシャーを与えること。

自分の一挙手一投足に注意を払いすぎるあまり、何度も練習して自然に身についている動きを妨げてしまう

慣れてないと、こんな風になってしまうみたい。

「悪いが急用ができたので、15分で終わらせてほしい。手っ取り早く頼む」などとプレッシャーをかけてもらう

錦織選手には、「歴代1位」の記録が…

試合が最終セットにもつれたケースでの錦織の通算勝率約77%は、ツアー歴代1位(集計は全米開幕時)にランクされる

4回やって3回以上は勝つ、らしい…!

錦織ファイナルセット勝率歴代1位ってやばいな、歴代って笑

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kimi-ha-karamuruさん

お役立ち系のまとめを週3ペースくらいで作れたらなーって感じです。よろしくです。



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