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この記事は私がまとめました

中居正広さん

「ファンの皆様、関係各位の皆様、我々SMAPが解散する事をご報告させて頂きます。ご迷惑をお掛けしました。ご心配をお掛けしました。お世話にもなりました。このような結果に至った事をお許しください。申し訳・・・ありませんでした・・・」

木村拓哉さん

「この度の『グループ解散』に関して、正直なところ本当に無念です。でも、25周年のライブもグループ活動も5人揃わなければ何も出来ないので、呑み込むしかないのが現状です。沢山の気持ちで支えて下さったファンの方々、スタッフの皆さんを無視して『解散』と言う本当に情け無い結果になってしまいました。今は言葉が上手く見つかりません」

稲垣吾郎さん

「ファンの皆様、スタッフ関係者の皆様、この度はご心配ご迷惑をお掛けして本当に申し訳ございません。今の状況で五人での活動は難しいと思い、辛い決断ではありますが『解散』という形を取らせて頂く事になりました。どうか僕達の意思をご理解頂けたらと思います。28年間本当にありがとうございました」

草なぎ剛さん

「この度僕たちSMAPは解散する道を選びました。いつも応援してくれたファンの皆様、支えてくれた関係者の皆様、グループ結成から28年間本当にありがとうございました。今後も精進して参りますので引き続き、温かく見守って頂けると嬉しく思います」
※「なぎ」は、「弓へん」に「剪」

香取慎吾さん

香取慎吾さんは、「ファンの皆様、そしてスタッフ関係者の皆様。僕らSMAPは解散いたします。応援して下さった沢山の方々に心より感謝申し上げます。そして突然のお知らせとなりましたこと、深くお詫び申し上げます」。

▼すべての関係者に不自然なタイミングでの報道に違和感の声

どう考えても、どんなに考えても、どんなに中立に立とうと努力しても、「(SMAPメンバー)全員一致の意見ではない」のに「彼らの功績を尊重」し「解散」させる、というジャニーズ事務所の理屈が全く分からない。 #SMAP #ジャニーズ事務所

あれだけ野球が好きでスポーツ選手に対してリスペクトがある中居くんがオリンピック真っ只中に私情をぶつけるなんて普段だったら絶対にありえないって事くらいは通りすがりの私でも分かる。

不思議なこと ・中居くんのオリンピックキャスターの最中に発表(タイミング悪すぎ) ・今までファンに対して真摯な対応をしていたSMAPと今回の対応の比較 ・27時間TVで中居くんが不仲否定 ・SMAPは4年後のパラリンピック担当 ・メンバーのラジオでの雰囲気とFAX文書の違い

メンバー同士の話し合いがどうの、不仲がどうのと、徹頭徹尾SMAPに責任をなすりつけようとしてるけど、そもそも文春まで使って飯島さんを不当に追い出したりしなければ、今回の問題自体が起こりえなかった。今後もずっとSMAPを貶める報道が続くだろうけど、絶対に惑わされない

木村の結婚がスッパ抜かれた時、ファンがSMAPが解散するかもと不安に感じてるだろうと、何を言えば一番安心して貰えるだろうかと考えて、中居が勝手にライブで「来年のコンサートが決まりました」って嘘の発表をしたんだよ。どんなに自分達が大変な時でも第一にファンを思って行動する人なんだよ。

私たちSMAPファンは、自分たちのためにSMAP解散を嫌がってるんじゃない!!SMAPが解散するための物語を事務所が週刊誌に売り続けてきてるんだよ!!その内容が全てメンバーが分裂してどうしようもないという内容になってんの!!この会社、ブラックの中のブラックなの!!

スマステ生放送が終わって、なおかつビクターさんその他の企業がお休みの絶妙のタイミングで解散の発表を強硬して既成事実にしたかったジャニーズ事務所。この汚いやり方は金屏風小杉そのものか?サムガも通常運転だったし、メンバーはきっと知らなかったんだろな。蘇る明菜婚約会見

本当に、日本のエンタメ界、マスコミはこれでいいの? 今、見て見ぬふりをすることは、結果として自分たちの首をしめているのに。 SMAPへの対応をみんなが目撃しています。そして、今、国民1人1人が発信する手段を持っている。映像、出版物すべて検証できますよ。#ジャニーズ事務所

事務所からのお知らせが、「顧客に謝罪・説明を行わなければならない企業」が今後教科書として使えるぐらい「やってはいけないこと」のオンパレードだ。顧客(そもそも顧客とすら思ってないだろうが)をどれだけ怒らせても自分たちの方が立場が強いと思っているからこそできることだろうが。

メリーさん、希望どおりSMAP解散しましたよ。でもこれは、ジャニーズ事務所の終わりの始まりになると思います。 こんな時期に、こんなやり方で。 非常識すぎる。汚いやり方。 #ジャニーズ事務所

グループ活動できないなら解散独立を選んだのがシブがき隊。ある日いきなり解散を知ったのが男闘呼組。解散はしないがグループ活動停止を選んだのが少年隊。解散も活動停止もせず名目上の充電期間としたのがKAT-TUN。そして事務所内解散を選ばなきゃいけなかったSMAP。

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