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日持ちするのが嬉しい!お土産にぴったりな「ご当地のグルメ缶詰」

旅行に行くと必ずお土産を買いますよね。しかしいつも同じようなお土産になってしまいがち・・・。そこでおすすめなのがちょっと珍しいご当地のグルメ缶詰です♡そこで今回はおすすめしたいグルメ缶詰を載せてみました♡

更新日: 2016年08月16日

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◆これぞ高級缶詰!濃厚な旨みと磯の香りがやみつきになる♡

宝うに缶詰は生ウニとして食べるのに1番美味しい時期に水揚げされた生ウニだけを、風味はそのまま、旨みをぎゅっと凝縮し、缶に密封されています。

鮮やかなオレンジ色の「ばふんうに」を塩だけで味付けし、蒸しただけ、という至ってシンプルな製法で、うにの旨みをぎゅ~っと凝縮した、仰天のおいしさ。

お酒の肴としてはもちろんのこと、炊き立てのご飯にのせたり、おにぎり、お茶漬け、パスタとどんなお料理にも使えますし、おもてなし料理に使うのもおすすめです。

北海道ツーリング土産の宝うに(缶詰)を使って、ナスとウインナーのうにマヨオーブン焼きを作ってみた。 なぜ私が料理すると居酒屋メニューになってしまうのか...(´ε`;) pic.twitter.com/YSfPooRBqj

◆ほたてがプリプリで美味しい♡

陸奥湾のほたてはプリップリの食感と甘味の強さが特徴の高級食材ですが、その青森県産ほたてでつくった「ほたてしらゆき」を、アツアツのご飯に乗せて食べるとご飯三杯はいけちゃうほどです。

昭和52年の発売以来、30年以上人気商品であり続ける「ほたてしらゆき」。陸奥湾で獲れたホタテの貝柱をほぐし、マヨネーズ風の調味料で和えたシンプルな逸品。そのシンプルさゆえに特製のマヨネーズ風の調味料は研究されており、ホタテとの相性は抜群です。

おつまみとしてそのまま食べても、野菜と和えてサラダにしてもおいしい!あと一品、の献立で重宝するお土産ですよ。料理好きの方に喜ばれそうです。

ほたてしらゆき!先週のワケありレッドゾーンみて釣られて取り寄せてもうた〜 pic.twitter.com/xImRwHRjpL

◆旬のさばだけを使い調味料にもこだわっている♡

金華サバの缶詰の味噌煮は甘めの味付けですが、サラリとした味噌だれに金華サバの脂が浮いていて、濃い味付けでごまかすことのない実に上品な味わいです。

サバは、足が早い=腐りやすい食品の代表選手ですが、金華サバの缶詰は、朝、石巻港に揚がった金華サバを昼にはもう缶詰に加工してしまうんです。ひとつひとつを手で缶に詰めているため、少量しかつくれません。新鮮な金華サバを新鮮なまま缶詰に!

仙台味噌で有名な宮城の味噌で味付けしていて毎日食べても食べ飽きないくらいの素晴らしい味付けの一品。

木の屋石巻水産の「金華さば味噌煮」。 クオリティがおかしいんですけど。 #めちゃうま pic.twitter.com/T1cvDdQqNj

開けてしまった。美味しく頂きました。石巻木の屋さんの金華さば味噌煮缶詰。 #缶詰 pic.twitter.com/Jsawf1AFvI

◆燻製の芳醇な香りとうまみが口いっぱいに広がる♡

オイルサバディンは魚食普及活動(ファストフィッシュ)商品として水産庁に認定されています。いままでありそうでなかったサバの味わいが生まれ、海の幸の宝庫「駿河湾」の新たな産物のひとつとして大きな可能性を秘めています。

ただのサバ缶ではない、オイルサーディンでもない、その名はオイルサバディン。沼津港で水揚げされた新鮮なサバを、沼津の伝統製法を駆使してつくりあげました。

季節や気温、湿度に合わせて熟練の職人さんが三日三晩つきっきりで燻煙を見守り、完成までのほとんどを手作業でおこない旨味を引き出した逸品。 酒の肴に、また、おにぎり、サンドウィッチ、パスタなどさまざまなお料理のアレンジにも。

かねはちのオイルサバディン(オリジナル味)をパスタにあえるだけでかなり美味しかった! pic.twitter.com/MpT8RJpNzy

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ramunenomitai7さん

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