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皆生温泉があるのは、出雲大社がある島根県ではなく、鳥取砂丘がある、鳥取県西部に位置する米子市です。
米子市は城下町、交通の要所として栄え、山陰最大の商都と呼ばれており、オープンな気質が特徴です。
周囲には日本海、境港、日本遺産、国立公園である秀峰大山(だいせん)と、大自然に囲まれ、豊かな自然がもたらす食材も豊富。
スポーツも盛んで、冬はスノーボード、夏は登山、サーフィン、など。また、日本で初めにロングディスタンスのトライアスロン大会も開かれました。
僕の周りにはごろごろトライアスリートがいます(汗)
物価も安く、僕は日本1、いや世界1暮らしやすい街だと思います。

皆生温泉には高級宿、ホテルタイプ、小規模な宿など、目的に合った宿が必ず見つかります。温泉街には飲食店が多数あり、素泊まり、朝食のみでもOK。コンビニも2軒あり、便利。更に、日帰りの温浴施設も複数あり。

つまり、皆生温泉は、良質な温泉(サウナ)、グルメ天国な、最高な温泉地なんです!

まずは、生マグロ、かにの水揚げ日本1の漁港 境港から直送の新鮮魚介!!

山陰に来たら絶対食べたい!! 高級魚 のどぐろ

冬の絶対王者 松葉蟹!! はっきりいって非常に高いです(汗)

旅館あるある なぜかおかわりしてしまう朝食

お湯は海の近くだけあって、しょっぱい塩化物泉。フランスでは医療行為のタラソテラピー(海洋療法)が日本で気軽にたのしめます!

では、どんな宿があるのか見てみましょう。お気に入りの宿を見つけたら、ぽちっと予約!!

皆生温泉(かいけおんせん)は、鳥取県米子市にある温泉。
弓ヶ浜の皆生海岸に面する東西1,000m、南北400mの狭い範囲に大型ホテルを含む宿泊施設が集積する。その収容規模は約5,000人で、山陰最大級である。鳥取県が入湯税を基に算出した調査に拠れば、近年は年間40 - 50万人が利用しており、鳥取県内の温泉では最も入湯客が多い。「米子の奥座」、「山陰の熱海」とも呼ばれる。

皆生温泉の楽しみ方 宿から歩いて行けちゃう♫ グルメ、ナイトスポットいろいろ

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kazupiro0098さん