一段、二段でベクトルを作り、できるだけベクトルの強さ(長さ)を大きくすると、全く同じ落ちでも笑いが大きくなります

出典誰でもできる「すべらない話の作り方と話し方」6つのコツ - NAVER まとめ

ベクトルとは方向性のこと。1段、2段で方向性(フリ)を作って、最終的に意外な展開にすると大きな笑いを生むようです。(ただし、フリとあまりに関連性がないと逆にわかりにくくなる)

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3回目がウケるの?お笑いの技術「三段オチ」について

フリ → フリ → オチのユーモア会話術。普段何気に聴いてる面白い人の会話にも含まれてるかもしれません。

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