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知らなかった…疲れてる時の意外すぎるサイン

意外なことも疲労の兆候なんですね

更新日: 2016年08月16日

リットンさん

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「なんだかやけに外がまぶしい…」

目が疲労していると光が大量に届いても瞳孔を絞ることができなくなりまぶしさを感じてしまいます。

私たちは知らず知らず目を酷使しています。パソコン作業時は1時間ごとに5~10分の休憩を入れましょう。

「よく左の人にぶつかる…」って時も注意

疲れが蓄積すると、混んだ駅などで上手く人を避けられず、左肩をぶつけやすくなるという事実があるのです。

左肩というのがポイント。左脳が身体の右側、右脳が左右両側を担当しているため、左側はそもそも注意力が落ちやすくなっています。

睡眠不足になると、脳が回復できないまま日中の活動を続けているため、体の傾きや、筋肉の働きをコントロールできなくなります。

「無性にジャンクフードが食べたい!!」

実はジャンクフードを食べたくなるというのは「心と身体が不調をきたしている」という悪いサイン。

副腎がストレスによって痛めつけられると塩味を渇望してしまうんです。

深夜にスナックを丸々空けてしまうのは、ストレスによって脳の自己規制の機能が低下しているため、と考えた方がよいかもしれません。

「休日なのに早く目が覚める」

精神的な要因によって早朝覚醒になるケースもあります。代表的なのは「うつ」です。

心がけたいのは、起きてから2~3時間は強い光の刺激を避けること。遮光カーテンを使って、太陽の光を完全にシャットアウトしましょう。

「朝、口の中が気持ち悪い」

十分に眠れないと報告する人々の最高25%の人が睡眠中に胃の中の胃酸が食道の方へ逆流していたことが分かりました。

寝る前にホットミルクを飲むことで胃酸で負担を受けていた胃の状態を落ち着かせてくれる効果があります。

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リットンさん

楽しくまとめていきたいです

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