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本気で!くびれを作る方法

「簡単に」「短期間で」などの考えでくびれを作ろうと考えている方も多いかと思いますが、今回は本気でくびれがほしいという方のためのまとめをご紹介します。このメソットを続けることで理想のくびれをゲットできると思います。

更新日: 2016年08月21日

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retasujiroさん

いつまでもそんな体でいいの?

くびれがある理想的な体になればうれしいことばかり♡

▷どんな服でも着こなせるようになる

▷プールや海など水着を着る場面でも堂々とたのしめる

▷自分に自信がつく

自分に厳しくなってみませんか?

まずくびれを作るには内臓脂肪を減らそう

内臓脂肪が増えすぎると太るだけでなく、生活習慣病のリスクも高まります。年齢と共に代謝が落ちて脂肪が付きやすくなるので、手遅れになる前に今すぐケアしましょう!

内臓脂肪を減らすためにやるべきこと

ある程度の筋量を残した上でのダイエット、内臓脂肪を落とす事にターゲットを絞ると、心拍数が100~110前後の早歩きのウォーキングをオススメ

これを毎日続けるということが大切。
同じ運動量の有酸素運動であればなんでもOK!
エアロバイクなどもおすすめ!

全くとらないというのは健康によくありませんが糖質が多いものは意識的に控えるようにしましょう!

▷糖質の多い食べ物
いも類全般、かぼちゃ、とうもろこし、れんこん、バナナ、ぶどう、さくらんぼ、砂糖、蜂蜜、
酢飯、ケチャップ、ココア、梅酒、炭酸飲料、ごはん類、パン類、麺類、インスタント食品、菓子類(ケーキ、クッキー、チョコレートなど)

食事の量を減らすのではなく糖質が多いものをさけるようにしましょう

インナーマッスルを鍛えよう

身体のいちばん内側にあるインナーマッスルが弱いと、内蔵は重力に従ってどんどん外へ外へと広がっていってしまいます。このために凹凸のないフラットなボディラインになってしまいます。

インナーマッスルを鍛えるエクササイズ

ドローイン

ドローインのポイント

なるべく毎日行う
電車での移動中なども呼吸を意識するとGOOD!
理想的なくびれをイメージしながら行う

サイドクランチ

サイドクランチのポイント

肩や首に痛みを感じたらすぐに止め、鏡でフォームを確認する
より強い刺激が欲しいなら片足をあげてみましょう

腹斜筋を鍛えよう!ツイストクランチ

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