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daiba49さん

この7年間で社会保障費4兆円削減。 今回の消費税増税分は社会保障費に回るのだろうか。 twitter.com/inoueshin0/sta…

生活保護や医療費の不正受給止め、海外からの留学生補助金を見直し、.国民還元を最優先すれば幾らでも圧縮可能..人の財布に手を突っ込んでる外国勢力に要警戒だ

米国製武器費が圧迫 概算要求 防衛費が肥大化 tokyo-np.co.jp/article/politi… どのくらい安倍晋三が米国製武器を買ってるかというと、2011年旧民主党政権下では契約額は432億円だったが、第2次安倍政権の2015年度当初予算では十倍以上の約4,700億円に。大したもんだね、米国の国益が大事な安倍先生。 pic.twitter.com/MKjiNOP8sX

予算概算要求額が総額で102兆円を超えたようだがこの内、高齢化による社会保障費の自然増の6000億円分を如何に圧縮するかが焦点だ...が、生活保護や医療費の不正受給止め、海外からの留学生補助金を見直し、国民還元を最優先すれば幾らでも圧縮可能...人の財布に手を突っ込んでる外国勢力に要警戒だ pic.twitter.com/FLC2twhMz8

二〇一九年度予算の防衛費の概算要求額が五年連続で過去最大を更新した。防衛費を押し上げる一因は、米国から購入する高額武器の増大だ。購入費は安倍政権下で高止まりが続き、今回さらに跳ね上がった。膨らむ支払いは要求額全体を圧迫しているが、今後も米国の要求でさらに増える懸念がある。 (新開浩)

 「FMSが増えすぎている。数年前は約二千億円。本年度は約四千億円。今回の要求額は約七千億円。異常じゃないか」
 自民党安保調査会長の中谷元・元防衛相は、八月二十八日の党会合で防衛省から概算要求の説明を受けた後、記者団に不満を漏らした。
 FMSとは、日本が米政府から武器を調達する際に多く適用される「有償軍事援助」という制度の略称。米政府は契約価格や納入期限に拘束されず、一方的な変更が可能で、不透明な価格高騰などの問題が指摘されてきた。

南西諸島向けはやっぱ12式地対艦誘導弾の改良か。 防衛省概算要求、過去最大5.1兆円 ミサイル対処強化:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASJ8M…

「過去最大5兆1685億円、要求」→防衛省"焼け太り"狙い。19日発行日刊ゲンダイ。「防衛省は2017年度の予算の概算要求で過去最大の5兆1685億円(16年度当初予算比2・3%増)を計上する方針。北朝鮮が弾道ミサイル発射を繰り返している事を理由に新たな海上迎撃ミサイルの取得費用

「軍事肥満大国!!なんぼ金使こても原発事故は防げぬ!!原発ゼロが最大の防衛なり!!軍国主義者安倍晋三のオモチヤはいらぬ!!」 防衛省、概算要求5・1兆円…ミサイル防衛強化 smar.ws/gU3YT #スマートニュース

防衛省は19日、2017年度予算の概算要求で、過去最高額となる5兆1685億円(今年度当初予算比2・3%増)を計上する方針を固めた。 増額要求は5年連続となる。北朝鮮のミサイル開発進展を踏まえ、ミサイル防衛システムの強化に重点を置いたのが特徴だ。 概算要求には、日米両政府が共同開発している次世代型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の購入費147億円を初めて盛り込む。SM3ブロック2Aはイージス艦に搭載するミサイルの改良型で、 [全文を読む]

本政府は2017年度にむけ史上最大の国防(防衛)予算を要求していく方針。2017年度の国防予算は2.3%増の5兆1000億円が計上される。日本のマスコミ各社が報じた。

ミサイル防衛を強化するとして1050億円がパトリオット(PAC-3)ミサイル取得費に充てられている。

このほか新たな国防予算では米国の最新の海上配備型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の取得費が初めて計上された。このミサイルは最高高度が1000キロ。早期警報を持つイージス艦への搭載用ではないかとされている。

日経新聞の報道ではミサイル実験は今年秋にもハワイ諸島近海で行われ、来年2017年からは生産が開始。

産経新聞によれば日本が開発を望んでいる潜水艦は300キロの射程距離を持つミサイルを搭載するもの。この潜水艦は領土論争における日本の立場を強化することを目的に2023年までに尖閣諸島付近に配備される。

日本の2018年までの国防強化中期計画で見込まれている毎年の軍事(防衛)費の伸びは、今回の概算要求よりはるかに低い0.8%となっている。

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