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【東京喰種】隠された真実!!白い死神「有馬貴将」

【東京喰種 トーキョーグール】東京グ―ルで登場する最強の喰種捜査官「有馬貴将」について、逸話、伝説をまとめてみました。最後はネタバレも含まれますので、ご注意ください。

更新日: 2016年08月25日

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●有馬貴章

12月20日生まれのいて座。
総議長に見出され特例でアカデミーを経ずに三等捜査官に就任、異例の早さで特等捜査官まで昇進した逸材。
所属:CCG本局所属、特等捜査官 24区捜査指揮
身長:180cm
体重:82kg
足のサイズ:27.5cm

●使用クインケ

甲赫ランス型クインケ。S+レート。遠隔起動能力で地面から柱状の赫子を展開して攻撃でき、トラップのように使用することも可能。モードチェンジにより強固な防御壁を形成して攻撃を防ぐことも可能。

IXA(イグザ)防御モード。

IXA(イグザ)遠隔起動モード

羽赫型。レートS+のクインケ。
凝縮されたRc細胞が「バチチチ」という擬音とともに雷のように放たれる。

モードチェンジ、近距離戦にも対応可能。

レートSSSのクインケ。
当時、19歳の時に芳村の右腕から作ったクインケ。

羽赫の特性を活かした、遠隔攻撃も可能。

「解除」で刀身を消し、「起動」で離れた場所で刀身を戻し遠隔攻撃も可能。

CCGより支給され、高校生時代に使用。JACKで登場している。レートはB。

【数多の伝説、逸話】

●高校生で喰種捜査官

覆面捜査官として学校生活をしながら、クインケ「ユキムラ」を駆使して、グール達を駆逐。また、カボチャの仮面の喰種“ランタン”を討伐。

●二等捜査官時代に隻眼の梟を単独で撃退

特等捜査官のクインケを使い捨てながら、SSSレート喰種「梟」を撃退。腕と赫包(カクホウ)を奪う。

●両手で別々のクインケを自在に扱う

クインケ操術も人間離れしている。

●地下V-14 SSレートを含む多数の喰種を一人で殲滅

0番隊と別れ、ルート14にて単独で敗走するグールを殲滅。

●特等、准特等たちが苦戦していた「隻眼の梟」の攻撃を全て躱し撃退

躱す、攻撃、躱す、攻撃!!

●死角からの攻撃も問題なし

SSレート 鯱をも圧倒する。

●実は読書家、本が好き

佐々木俳世から本を借りたりしている。
また、カネキケンが錯乱状態の時に読んだ詩にも反応していた。

●机の上で稽古する

ハイセ・・・ノリノリで乗る
タケ(平子)・・・無言で乗る
宇井コオリ・・・怒る

●「傘」で喰種を倒す

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