競泳男子で日本人が五輪の表彰台に立つのは、1956年メルボルン五輪競泳男子200メートル平泳ぎで古川勝が金メダル、吉村昌弘が銀メダルを手にして以来、60年ぶりの快挙となった。

出典【五輪競泳】萩野公介と瀬戸大也がダブル表彰台 メルボルン五輪以来60年ぶりの快挙 - 産経ニュース

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