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【センテンススプリング】2016年上半期 文春無双まとめ

2016年に入ってから猛威を振るっている、週刊文春の勢いをまとめてみました。その調査力と影響力には脱帽です。

更新日: 2016年08月23日

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この記事は私がまとめました

tanatyuu704さん

そもそもなぜ文春が無双状態なのか?

●理由1:突出した取材力
 ●理由2:他の追随を許さない圧倒的なたれ込み数

独り勝ちになるのもわかる気がします

1月

2016年 文春の伝説はここから始まりました
スキャンダルの影響は大きく、2016年8月現在、ベッキーは復帰とは程遠い状況が続いています。

TPPの立役者甘利大臣はその後辞任に追い込まれました。
文春が国を動かした瞬間です。

2月

清原の薬物使用疑惑は2014年3月に文春がスクープしています。

育休議員として有名になった宮崎議員の不倫報道も文春がリークしていました。
その後議員辞職。
ゲス不倫というワードも流行しました。

3月

その後テレビ、ラジオ番組を降板し、活動自粛中

5月

公用車で毎週末別荘に通っていることをスクープしたのも文春でした。
その後都知事辞職に至っています。

6月

文春が東京五輪の衝撃スキャンダル暴露! 電通元専務に招致委員会から巨額の金、JOC竹田会長も電通と癒着

5輪で賄賂は許されません

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