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誰でも簡単に世界に売れる!海外販売ができるwBuyBuyとAmazonやeBayとの違いは?

2016年7月にリリースされたばかりのグローバルEC。気になる点は、他の海外販売ができるECサービスと何が違うのか?誰でも簡単に世界に売れる、wBuyBuyの全貌に迫りたい。

更新日: 2016年08月26日

samurai2016さん

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■誰でも簡単に世界に売れる!wBuyBuy.comの全貌

■どういうサービスなの?

wBuyBuy.com - 92ヶ国語対応・世界50種の決済方法・翻訳機能などを完備し、簡単に国際展開ができるオンラインショッピングプラットフォーム service-safari.com/posts/28771 #ServiceSafari

wBuyBuy.com is a global online shopping platform. create your online shop for free and sell to the world with 92 languages!

誰でも世界に簡単に売れる!」
wBuyBuyの使い方動画です。是非、御覧ください♪

【Amazon】や【eBay】との違いって?

Amazonは基本的にBtoC、eBayは基本的にCtoCがメイン。対して、wBuyBuyはBtoCであり、CtoCでもあるのが特徴。個人でも企業でもまさしく”誰でも”出店でき、各国のエンドユーザーに直接販売できる!

Q2:他のショッピングサイトとの決定的な違い、本サイトならではの特徴についてお話しいただけるでしょうか。

最大の特徴は、“世界各国から世界各国へ販売できる点”です。従来のショッピングサイトでは言語の壁、決済の壁、高額な出店費用など、多くのハードルがありました。

「wBuyBuy.com」では、92ヶ国語の自動翻訳・手動翻訳機能によって言語の壁を、世界50種類の決済方法の導入で決済の壁を取り除く他、出店・出品を無料にするなど、出店に関するハードルも下げています。

■早くも多数メディアに掲載!?

同サービスは実に機能が充実しており、ざっと見渡すだけでも

・「92ヶ国語対応、自動翻訳+手動翻訳」
・「12種類の通貨対応」
・「無料で多言語対応のHP(ショップページ)が作成可能、多言語でつぶやき可能」
・「無料出店、無料出品、ノーリスク」
(費用は売買が成立した時の販売成約手数料5%+決済手数料5%+0.4米ドルのみ)

など、個人でもマーケットに参加しやすいよう一通り揃っている印象です。

SNS界ではFacebookが、動画界ではYoutubeがひとつのサイトで世界をつなげましたが、日本発の「wBuyBuy.com」が世界をつなぐEコマースサイトになる日が楽しみです!

日本のEコマースプレイヤーを網羅しているマップ。国内事業者のモールとして分類されているようです。

ファッションから車のパーツまで、取扱いジャンルも幅広い「wBuyBuy.com」。世界に向けて今、解放されたばかり。どんな店舗が出てくるのか、今後の展開に注目したい。

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samurai2016さん

大阪のIT業界で働く者です。ざっくばらんに書いてます!

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