“地面をつかむ”ようにして歩くのが“足の裏で歩く”です。

出典仲整形外科 はまかぜ新聞(洋港版)

1.前足のかかとをつける。
2.かかとをつけた瞬間に土踏まずを硬くする。
3.地面をつかむようにして足裏全体をつける。
4.親指の付け根(母趾球)から先を下に曲げて指先で地面を蹴る
(けっして、親指の付け根で蹴って指先を上に反らせないで下さい。ここがポイントです。)。
腰が押し出される感じがあれば完璧です。

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

簡単に実践!足の指で地面を掴むように歩くと、健康に良い効果があるらしい!

足の指の力が弱まると、健康に悪影響を及ぼすことがあります。足の指を開いたりなどのトレーニングなどもありますが、歩くときに普段から意識しているとそれなりに効果が出ますので、疲れやすかったり心当たりがある方は試してみてはいかがでしょう。

このまとめを見る