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台中国家歌劇院(伊東豊雄氏デザイン)がついに完成し披露!

台湾中部・台中で26日、日本の建築家、伊東豊雄氏が設計した「台中国家歌劇院」が開館した。床や天井と壁が直線的に交わるのではなく、曲線を多用した洞窟を思わせるようなデザインが特徴だ。約1カ月試験営業し、9月30日にこけら落としが行われる。

更新日: 2016年08月26日

normanjpさん

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台湾中部・台中で26日、日本の建築家、伊東豊雄氏が設計した「台中国家歌劇院」が開館した。床や天井と壁が直線的に交わるのではなく、曲線を多用した洞窟を思わせるようなデザインが特徴だ。約1カ月試験営業し、9月30日にこけら落としが行われる。

歌劇院はオペラやミュージカルなどを行う2千人収容の大ホール、演劇などに使われる800人収容の中ホール、座席の位置を自由に変えてさまざまな催しができる200人収容の実験劇場を備える。曲線が多く建築が難しいとされたが、台中市政府と文化部が計約45億台湾ドル(約140億円)を投じ、6年余りをかけて完成させた。

[朝日]台湾に伊東豊雄氏設計の歌劇院 曲線多用、洞窟のよう headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-… 台湾中部・台中で26日、日本の建築家、伊東豊雄氏が設計した「台中国家歌劇院」が開館した。床や天井と壁が直線的に交わるのでは… pic.twitter.com/efLqNeqNgq

建築家・伊東豊雄さん/3日目パネル「多様な『環境』と建築」。自らが設計し、開館直後の台中国家歌劇院について語る。気鋭の建築家・田根剛さんも参加。申し込みは t.asahi.com/awf17 #環境 #台湾 #建築 pic.twitter.com/67yjlkeeUp

茨木市ウィン21の203号室 完成までに約10年、台中国家歌劇院がプレオープン 観客わくわく/台湾(中央社フォーカス台湾) dlvr.it/M6q5FX 音によるストーカー行為 pic.twitter.com/kuZTAQIOfS

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