1. まとめトップ

【徹底解説】#アドルフヒトラーの予言『超人(ユーベルメンシュ)』

予言どうりに事が運んでいることに驚愕する。

更新日: 2019年04月03日

12 お気に入り 122457 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

ツイッター FACEBOOK 拡散ありがとうございます!感謝!!

ツイッター FACEBOOK 拡散ありがとうございます!感謝!!

【徹底解説】アドルフヒトラーの予言『超人(ユーベルメンシュ)』

この写真は、英紙「デイリー・エクスプレス」電子版に発表され、英紙「デイリー・メール」電子版に掲載された。両紙によると、この写真は1930年代に撮影されたが、具体的な撮影背景と期日は不明だが、1936年11月にナチスドイツと日本の間で調印された防共協定を記念して撮影されたものではないかとされている。
ナチスドイツを率いたアドルフ・ヒトラーの紋付き羽織袴姿の写真が公開された。色あせたモノクロ写真に映っているヒトラーは代表的な髪型と口髭で、紋付き羽織袴を着て、右手に扇のようなものを持ち、厳格なまなざしでカメラを見ている。着物には、ナチスを象徴する鷲のモチーフと鉤十字が入っている。

「ところでヒトラーね。彼がやったことは世界中の人が知ってる。だけど、彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。ナチの独裁者、第二次世界大戦の最大戦犯、アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔……。これがいままでのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。

彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。

それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたってことだ。人類が結局どうなるかっていう秘密だ。彼は未来を見通す目を持っていて、それを通じて、その途方もない未来の秘密に到達しちゃった。」

この動画は絶対に見ろ、ヤバヤバヤバ過ぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!

究極予言と三つの予言

【1】「ヒトラーの山荘予言」

【2】地下官邸で語られた「指名予言」

【3】ドイツ国民にあてた「ヒトラー最後のメッセージ」

アドルフヒトラーの究極予言

2039年に関する予言は、
ヒトラー予言の中でも「究極予言」と
呼ばれる部類のものだという。
そして、
SS(ナチス親衛隊)の中でも、
更に超エリート集団に属する
「ニーベルンゲン復讐騎士団」
のメンバーにのみ語られた
「最高秘密の予言」だそうだ。

「…“2つの極”はますます進む。
1989年以後、
人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、
非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、
ますます分かれていく。

一方は、全てを操り、従える者。
他方は、知らずしらずのうちに、
全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。
人間がそうなるにしたがって、
地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。
1989年以後、人類には宇宙から、
かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

若いころ私は、『我が闘争』に、
いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。
それが1989年以後の状態だ。

人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、
宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
そしてそれが人類を、
想像を絶する究極の状態にみちびいていく。
私が生まれてから150年後、
21世紀に来る究極に。
私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、
信じられないような究極に。」

「…(20世紀末は)
たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世で
あろうとも、実質はナチズムが支配していよう。

デモクラシーの国も社会主義の国も、
われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、
社会は私の望むとおり、
強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。
それは天変地異の期間でもある。
人類は大自然から手ひどく復讐される。
気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、
火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が
代わる代わる地球を襲うだろう。」


「だからその中から
『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。
もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。
それに対応するため人類は超人たちを生み、
超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。

つまり天変地異の下に生きる多数者。
それを支配する少数者。
その陰で実質的に世界を操る超人グループ。
これが、私の予知する21世紀の世界である。」

『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。

ヒトラーの超人思想によれば、
「天地創造は終わっていない、特に人間については
終わっていない」という。
そして「完全に自然科学的な突然変異」によって、
21世紀中に「
新しい人間」(超人と神人)が出現するという…。

「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、
これを話している100年後のことだ。
それを告げるためにこそ
、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。
今日から100年後といえば、
すなわち2039年1月25日だ。

諸君にはわからないだろうが、
そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。
そのとき人類は──
少なくとも、いま言っているような意味での人類は、
2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」

「それは諸君、
なにかの異変か大戦か災害のために、2039年、
人類が残らず滅びるという意味ではない。
たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。
1989年から1999年まで、
世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
そのため一部の恵まれた国を除き、
多くの国が飢える。
いくつかの国は崩れて燃える。
毒気で息絶える街もある。

2000年以後は、それが一層ひどくなる。
2014年にはヨーロッパの
3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまい
(人心の荒廃も含めて)
アフリカと中東も完全に荒廃する。
結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。
わがドイツの一部と米ソの中心部、
日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。
いまの意味での人類は、そのときもういない。
なぜなら、人類は2039年1月、
人類以外のものに“進化”するか、
そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」

「それをもっとはっきり言えば、
人類の一部はそのとき、人類から、
より高度なものに進化して、
神に近い生物になっている。
人類から神のほうへ進化するのだから、
それは『神人(ゴッドメンシュ)』
と呼んでかまわない。

残りの大部分は、
これも進化なのか退化というべきかわからないが、
一種の機械になっている。
ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、
完全に受動的な、機械的な反応しか示さない
『ロボット人間』になっているのだ。

それまでの気候異変と環境異変、
政治と娯楽と食物、
それから起こる突然変異が、
そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、
同じ原因から生まれてくる。
ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、
進化の方向がロボット人間と
別方向になるだけだ。

その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、
より進化して神人になる場合がある。

いずれにせよ、
彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。
彼らは団結して地球を支配する。
それまでのあらゆる危機や問題は、
彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」

「ロボット人間たちのほうは、
それに従って生きるだけだ。
これはある意味では気楽な身分だ。
戦争も気候も経済も
神人たちによって制御されてしまうので、
ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、
多くのものを与えられる。
食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、
時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、
操られていることを意識できないようになる。
自分たちの意識では、
何もかも自分で選択して
勝手に生きているのだと思う。
しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、
管理工場の『家畜』のように
彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。
天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、
それぞれ進みはじめる。

一方は限りなく神に近いものへ、
他方は限りなく機械的生物に近いものへ。
これが2039年の人類だ。
その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、
完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。
地上には機械的生物の群れが住み、
神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」

ヒトラーがイギリスの通信社特派員ウォード・プライスに語った言葉

1 2 3