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【北朝鮮美女】北朝鮮で初の船上ビアガーデンがオープンし、美女づくしと話題に!

平壌市の大同江に停泊する大型レストラン船で、北朝鮮で初の船上ビアガーデンがオープンした。 初日には約800人以上の市民(上級)や外国人観光客が訪れました。 生ビールは北朝鮮のオリジナル「大同江ビール」が提供された。

更新日: 2017年10月16日

miyamontaさん

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【北朝鮮美女】北朝鮮で初の船上ビアガーデンがオープンし、美女づくしと話題にwww

北朝鮮の官製メディアによると、平壌のビアガーデン「平壌大同江ビール祝典」は8月12に開幕。埠頭と大型のレストラン船が会場となり、9月9日まで営業するという。5年以上前から平壌市内には屋内のビアホールはあるが、外国人は入店できない。だが、今回のビアガーデンは、外国人の利用もOK

「ビジネスで一儲けした富裕層や、党幹部が殺到していた。普通のビールだけでなく、白米が原料のものや黒ビールなど7種の味が選べ、大ジョッキが日本円で1杯200円ほど。みんなメンタイの干物や枝豆をつまみにワイワイやっていたが、客の注文があまりにも多すぎて、ビールが出てくるまで、かなり時間がかかった」

「北朝鮮のビール」と聞くとマズそうなイメージだが、ビアガーデンで出されるブランド「大同江ビール」はドイツからプラントを輸入しており、若干薄いが、しっかりとした味だという。また、日本のビアガーデンは食べ飲み放題のセルフ方式が多いが、平壌はボディコン調の制服を着た接待員同志(ウエイトレス)にその都度、注文するスタイルのため、時間がかかる

正恩氏の指導があった模様で「接待員のお尻のラインと、ブラウスから透けたブラジャーがばっちり見えて、まるでバドガールみたいだった」と、目の保養には困らないよう
 中国の北朝鮮レストランに勤めるウエイトレスの集団脱北騒ぎで各国のレストランの閉店が相次ぐ中、美女軍団も続々と帰国しており、「平壌のバドガールたちは、こうした海外レストランからの出戻り組ではないか」という見方がある。

一方で、北朝鮮国内では電力不足で停電が相次ぎ、冷蔵庫が役に立たない。また、樽容器やビールサーバーも一般の食堂にはないため、一部の外国人向けレストランを除き、生ビールはまず飲めない。さらに「栓抜きがないので、瓶ビールを2本注文してもう1本の王冠を使ってこじ開けたり、歯で開ける人もいる」(同)。そこまでしてビールを飲むのも面倒なので「最初から小瓶の焼酎を飲むのがスタンダード」(同)といい、ビールの消費量は少なそう

日本からも行けるらしい

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miyamontaさん

リハビリ関係のまとめを中心に、時事ネタや気になったことのまとめ、備忘録的なまとめ等 色々まとめています。