1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

prprpotさん

最近ではテレビでも取り上げられることが多くなった「ラフティング」

おすすめスポットをおさえておきましょう!

ラフティングとは、専用の大型ゴムボートに乗り、乗客みんなで力を合わせて急流を漕ぎ下っていくアウトドアウォータースポーツです。 水しぶきをあげながら急流を突破するスリルや興奮、大自然の中を下っていく爽快感が醍醐味です。

世界各国でラフティングツアーが開催されており、オーストラリア・ケアンズ、バリ島、ニュージーランドなどで人気のリバーアクティビティです。 激流で有名な「ザンベジ川」はアフリカにあります。

国内でもたくさんのスポットがあるようです。

2月から雨季に入ったケアンズでは、降水量が増すことによって川の水量も増すので、急流を下るスリル感も倍増しますよ!!まさに今がラフティングのベストシーズンです。ケアンズでラフティングのできる川は2つ。半日ラフティングのできるバロン川と、1日ツアーで行くタリー川があります。
(中略)
ケアンズの町からすぐ目と鼻の先にあるバロン川は、『激流グレード3』の静かな川なので、老若男女を問わず気軽に参加できるのが魅力です。

自分のスタイルによって川を選ぶことができるのも楽しいですね。

国内でも楽しむことができる!

【北海道最高峰!鵡川ラフティング】★女性にも大人気★道内屈指の激流スポット♪

圧倒的な人気を誇る鵡川ラフティング。ガイドの指示に従って数あるビッグウェーブやラピッドをクリアする感覚は病みつきに♪四季折々の姿を現す鵡川ラフティングを是非お楽しみください。
春・秋はなるべく暖かい服装でお越し頂ければ、フルドライスーツを着用致しますので、着ている衣類はほぼ濡れないから寒くなく、快適に楽しむ事が出来ます。
夏はTシャツ・短パンなどでOK!ご希望に応じてウェットスーツなどの無料レンタル装備も充実しております。

2016シーズンは8月11日~10月31日まで

長野県栄村の千曲川は新潟県へと入ると信濃川と名前を変える、いわずと知れた日本一長い川です。長野県から新潟県の県境付近の人工物の少ない区間を使いラフティングします。普段は穏やかな表情の川ですが、少しでも増水すると、東日本有数の激流へと姿を変えます。増水していたらラッキーかも!?

鬼怒川ラフティング

流れの緩やかなポイントでは、のんびりと鬼怒川の景色を楽しむも良し、ボートから降りてぷかぷかと流れ下るも良し、新緑や紅葉を川から楽しむこともでき爽快ラフティングだけじゃなく、自然も満喫できるのが鬼怒川ラフティングの楽しみです。小さなお子様からご年配の方まで、安心して楽しんでいただけます。

美しい吉野川で興奮とリフレッシュの両方を楽しんじゃいましょう。 小学生から参加できる大人気のファミリーコースもあります。いっぱい魚をみつけようね♪当社スタッフがフレンドリーで丁寧にご対応させていただきます。ビックスマイルのラフティングを目いっぱい楽しんでくださいませ♪ 高知市内まで車で約1時間弱で行けちゃうので、桂浜や土佐のカツオ料理などの観光とも組み合わせも抜群! 日本3大暴れ川の「四国三郎」をまずはココで体験してみよう!

緩急ある球磨川の流れと自然を満喫!

川の上流からスタートし、全長20km以上を2日間かけて下る超欲張りなツアーです。
朝日から夕日へと、清流から激流へと巡りくる川の表情を楽しむ川のフルコース。

ラフティングを楽しむために注意しておきたいこと

注意事項を守ること

ラフティングツアーにご参加してラフティングを楽しむ際には、必ずスタッフから安全注意に関する説明があります(セーフティートーク)。ラフティングでのパドルの漕ぎ方、ボートから落ちた際の流され方などを一からレクチャーしていきます。
スタッフがそのような説明を行うのは、ツアーにご参加していただく方に安全に楽しんでもらいたいとの考えからです。
そのため、スタッフからの指示にはしっかりと従っていただけますようお願いいたします。

何事も「安心・安全」が一番です!

お客様に準備して頂くもの

保険証または保険証コピー
水着(濡れても構わない服であれば可)
着替え(ラフティングの後の着替え)
タオル
サンダル(かかと固定タイプ、もしくは濡れてもいい運動靴)

ラフティングガイドを選ぶ上でのチェックポイントを少し紹介しましょう。

まずはインターネットでラフティングツアー業者のHPをしっかりとチェックしましょう。その中でラフティングツアーの詳細でしっかりと内容を確認しましょう。その時に注意するところは保険がかけられているかどうかです。

日本国内のほとんどの業者は傷害保険に加入していますが中には入っていないところもあります。それに保険に加入していても、保険で出る金額の上限が少ないところは気をつけましょう。まあ怪我をすることを考えるのは嫌ですが、万が一自分がその立場になった時に困ってしまうのは自分なので、ここは見逃さずにチェックしましょう。

信頼できるスタッフと会社を選ぶことも大切です。

1