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C・ロナウドのアプリで世界の子供を支援!社会貢献・寄付アプリ5選

指先から届け善意の心♡クリスティアーノ・ロナウドの「CR7Selfie」、国連WFPの「ShareTheMeal」、ジョンソン&ジョンソンの「Donate a photo」、「ゴミ拾いアプリ PIRIKA」、ユニセフの「DIGITAL TAP WATER ADVENTURE」の5つ。

更新日: 2016年11月10日

golasokuさん

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▼「CR7Selfie」で世界の子供たちを支援

1985年2月5日生まれ、ポルトガル・フンシャル出身

サッカーポルトガル代表でレアル・マドリード所属のクリスティアーノ・ロナウド選手が、子ども支援の国際NGOセーブ・ザ・チルドレンとタッグ!

ロナウドと一緒に自撮り写真が撮影できる自撮りアプリ「CR7Selfie: Fans with a Cause app」の販売が開始された。

▼ 自撮りアプリ「CR7Selfie」とは

アプリには、タキシード姿やカラオケシーンなど、様々なコスチュームやシチュエーションで撮影された68枚のロナウド選手の写真と、39種類のフィルターが収録。

価格は国によって異なる(日本では240円)

ダウンロード毎に、売上の一部が子ども支援の国際NGOセーブ・ザ・チルドレンに寄付される。写真は、年間を通して追加予定。

▼ C・ロナウドからのコメントは…

「ひとりの父親として、また『セーブ・ザ・チルドレン』のグローバル親善大使として、僕はすべての子どもたちにより良い、明るい未来を託す活動にコミットしています」

「ファンの皆さんにも社会課題に関心を持っていただき、僕といつでもどこでも自撮り写真が撮れるこのアプリを購入して、支援を必要としている子どもたちに、手を差し伸べてください」とコメントしている。

世界の子どもたちの喫緊な課題に焦点を当て、世界中のファンに対して行動するよう呼びかけている。

プライベートでも子煩悩、愛息のジュニアくんとツーショット。

▼「セーブ・ザ・チルドレン」とは

子ども支援活動を行う、民間・非営利の国際組織です。1919年、イギリス人女性エグランタイン・ジェブによって設立されました。

生まれたばかりの子どもが健康に成長し、教育を受ける機会を得、あらゆる危害から守られるよう活動しています。

世界では現在、11人に1人の子どもが学校に通えていません。難民の子どもたちの状況はさらに厳しく、学校に通えない子どもは、難民ではない子どもの5倍にもなります。

2015年だけで“Save the Children”は世界120カ国におけるグローバルな仕事を通して1億8,500万人の子供達に支援を届けている。

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golasokuさん