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この記事は私がまとめました

・KEISUKE MATSUSHIMA(ケイスケ マツシマ) 原宿

フランス・ニースの風を感じられるレストラン
リゾート地のようにゆったりとしたひとときを味わえます。

松嶋啓介氏は、自身の25歳の誕生日である2002年12月20日に、フランス・ニースにレストラン「KEISUKE MATSUSHIMA」を開店。日本人の繊細な感性や価値観を表現し、2006年には外国人シェフとして最年少でミシュラン一ツ星に輝いて以来、9年連続で星を獲得。さらにはフランス文化通信省から芸術文化勲章シュヴァリエを贈られるなど、日仏を股にかけて活躍する。

本場で腕を磨いたお料理を楽しめること間違い無し。

一瞬自分がどこにいるのかわからなくなる、軽井沢にいるような錯覚がおきる、そんな隠れ家レストランでした。また行きたい♡ #keisukematsushima #restaurant #lunchoutinstagram.com/p/qoOXCnBwVf/

お店は静かで穏やかな雰囲気です。 ここ、知らない人はなかなか入ってこられないと思うので、このお店をデートにアレンジすると、ちょっとエスコートした人のカブが上がると思う。 おシャレな男性は押さえておきたいお店じゃないでしょうか。

正統派のフレンチレストランながらも、
緑が多く隠れ家のような雰囲気がワンランク上のデートを演出してくれます。

・L'Octave Hayato KOBAYASHI(ロクターヴ ハヤト コバヤシ) 北参道

多くの星付きレストランで修行を積んだシェフが提案する、モダンフレンチレストラン
店内は北欧を感じさせるオシャレな空間が広がります。

千駄ヶ谷と北参道の間、住宅街の中にひっそりとオープンした「ロクターヴ」は、オーナーシェフ・小林隼人氏ほぼ一人で料理もサービスをこなすスタイル。

料理はおまかせの一種類のみ。
予め苦手食材などを伝えておきます。
料理の飾りつけはオレキスで一部見かけたものがありますが、
使われている食材は全く違うのでガッカリすることはありません。
基本的にシェフのアイデア満載のものばかり。
素材にほんのり火を入れたり、
面白いプレゼンテーションがあったりと、
とても楽しめました。

美しい器や、美しい盛り付けにはそんな小林さんの磨かれてきた
経歴が技術としてかなり明確に浮き彫りにされている。
そんな小林さんの動きを見ていても
店での時間はゆったりと動き、おしゃべりにも花が咲く素敵な環境。

お料理だけではなく、ゆったりとした時間の流れを楽しむ、
まさに大人のデートにふさわしいレストランです。
ぜひ、カウンター席で二人の時間を味わってみてはいかがでしょうか。

・elan vital(エランヴィタール) 北参道

2016年11月に新しくオープンするエランヴィタール。
シックで高級感あふれる店内でいただくのは空間を演出した一皿。
プロジェクションマッピングと融合した全く新しいフレンチです。

日本の五感を刺激する技術と分子技術を用いて特別な空間を演出致します。
3Dプロジェクションマッピングなど、インスタレーションアートと、料理との融合を目指します。煙、バイブレーションなどを使い多感的に楽しめる場を提供致します。 プロジェクションマッピングなど次々に提供される独創的な空間と多角的な料理をお楽しみ下さい。

出典http://www.elanvital.co.jp/

料理一皿一皿に想いと物語そして空間をのせたコース料理は何人ものソムリエがチョイスしたワインペアリングとフルコース。
季節ごとに違った空間と一皿を演出し、来店するたびに新しい感動と発見が生まれます。

エンターテイメントに長けて尚且つお料理も妥協なしの絶品
勿論ワインは素晴らしく種類豊富
本音はあまり人に教えたくないけどかなりお勧め
夢見心地な幸せディナーを満喫 ご馳走様でした

・sincere(シンシア) 千駄ヶ谷

大きなオープンキッチンが設置され、全席から様子が見渡せる広々とした店内
「つながる」をテーマにした料理展開で新たな感動を生み出します。

9品からなるメニュー、シンシアは、甘辛塩酸苦の5つの味のトマト、蟹味噌ソースを添えた野菜の一皿、お客の目の前でバラが咲く(!)デザートなど印象的なものばかり。

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