1. まとめトップ

「モルダウ」の歌詞違いそれぞれ

スメタナ「わが祖国」の一部。日本ではさまざまな歌詞がつけられています

更新日: 2016年09月03日

1 お気に入り 30397 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

betelgeuse_さん

第2曲:ヴルタヴァ
Vltava Die Moldau (12:51)

プラハを流れるヴルタヴァ川 原題:Vltava
1874年11月20日から12月8日の間に作曲され、初演は1875年4月4日にアドルフ・チェフの指揮で行われた。ホ短調。「モルダウ」(ドイツ語: Die Moldau、英語: The Moldau)の名でも知られる。ヨーゼフ・ランナーの『旅の行進曲』(作品130)のメロディーが一部引用されている。

日本語の歌は、作詞者ごとにさまざまな内容になっています

平井多美子:ボヘミアの川よ

岩河三郎:なつかしき河よ

植村敏夫:ボヘミヤ平野を

野上彰:水上(ミナカミ)は遠く遥か

岡本敏明:ボヘミアうるおす川よ

(作詞者の出典不明):ましろなる雪を

(作詞者の出典不明):山々の泉出会い

(作詞者の出典不明):水清く青い

水清く青いモルダウよ過ぎし日のごと今もなお
(みずーきよーくあーおいーモールダーウよー
 すぎーしひのごーといまーもなおー)

このように記憶しております。
大阪20代後半です。

1