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【※閲覧注意】絶対に行ってはいけない日本の危険な場所

日本にある心霊・治安・危険などでヤバいスポットを紹介します。掲載スポット:犬鳴村、犬鳴トンネル(犬鳴峠)/慰霊の森/常紋トンネル/朝鮮トンネル/福島原子力発電所/樹海/西成・あいりん地区/硫黄島/八幡の藪知らず/伏見稲荷大社◆都市伝説/心霊スポット/危険/恐怖/超閲覧注意

更新日: 2019年05月18日

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この記事は私がまとめました

1971年7月30日、岩手県岩手郡雫石町上空にて、全日空58便機と、訓練飛行中の自衛隊機が激突。全日空機の乗客155名と乗員7名の全員が死亡した。

墜落時、機体は空中分解し、雫石町各地に破片が降り注いだ。機体主部が墜落した場所には碑が建立され、慰霊の森として管理されている。

2chが決めた心霊スポットランキングでは日本最凶スポットに認定

「止めて置いた車に戻ると手形が無数についている」
「車のエンジンが止まり、かからなくなる」
「悪ふざけで広場でキャンプしようとしたところ、すでに一人多い」
「テントの外から、何者かの手でテントを揺らされる」
「何人かで階段の段数を数えると、みんな段数が違う」
など、、、体験談が多数 供養以外では絶対に訪れてはいけない場所です。

ここの旧道トンネルでは過去に凄惨なリンチ殺人事件が起きており、近辺にある犬鳴ダムも自殺の名所として知られている。

また、周辺では隔離された村があるなどの都市伝説もあります

ここには「犬鳴峠付近には朝鮮人村があり、そこに近づく日本人は殺された」「人が焼き殺された」「『この先、日本国憲法通じません』と書かれた看板がある」

日本の地図から完全に抹消されており、自給自足で暮らしている。
若いカップルが面白半分で犬鳴村に入り、入り口を少し進んだ所で惨殺された。

あくまで都市伝説ですが、九州一危険なスポットといことに違いはありません。

凄惨過酷なタコ部屋労働で建設されたことでも有名で重労働と栄養不足による脚気から労働者は次々と倒れ、倒れた労働者は治療されることもなく体罰を受け、死ねば現場近くに埋められたという。

1968年の十勝沖地震で壁面が損傷し、1970年にその改修工事が行われた際、レンガ壁から60センチメートルほど奥の玉砂利の中から、頭部に損傷のある人骨が発見された。

凄惨な過去があるため、心霊スポットとしても有名です

2011年3月11日、東日本大震災に起因して1 - 4号機で炉心溶融や建屋爆発事故などが連続して発生し、INESレベル7に分類される重大事故(福島第一原子力発電所事故)を引き起こしました。

INESレベル7は原発事故の最も高い規模のものであり、1986年のチェルノブイリ原子力発電所事故とこの福島原発事故のみが指定されています。

震災から5年以上たった今でも、避難区域に戻ることが出来ず、街はゴーストタウン化しています。

この樹海では年間、多い時では100体以上の遺体が発見されている。

遊歩道から200メートルも300メートルも離れると、どこも同じ景色に見え、上からは大きく枝がおおいかぶさっているため、富士山さえ見えなくなる

自殺の名所であるゆえに心霊現象も多数報告

霊感の強い人がこの樹海の中を歩いていたら、いつの間にか自分の周囲に霊が何体も立っていた、歩いている最中に金縛りにあった、家に帰って風呂に入ろうとして服を脱ぐと、自分の体中に手の跡がついていたなどの心霊現象の報告もある

路上生活者が数多く居住し(大阪市内の路上生活者は4,069人[1])、約20ha(半径300m)の面積に3万人の人口があると言われるため、治安が悪い

身分証明証がなくても宿泊、就労、銀行口座開設ができるため、治安が悪化し統計を取ることが難しい。そのため無法の地になりやすい。

「世界で最も危険な火山10」の中の危険度ワースト1位に選定

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