1. まとめトップ

泉田さん辞めないで~泉田知事、新潟県知事選不出馬宣言~

戦いはこれから…泉田県知事不出馬→県知事選関連情報→米山氏、新潟に関する情報etc.(順不同・随時更新中)

更新日: 2017年07月23日

ShantiPhulaさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
1 お気に入り 6767 view
お気に入り追加

【固定Tweet】

県民のみならず、全国民の大きな力になった泉田知事を永遠に忘れません。 新潟県民で良かったと思える12年間をありがとうございます。 pic.twitter.com/XEDYBfEPBq

日本国民全体が“コロッと騙されている感がある”新潟県知事選 〜東電と内通し原発再稼働に踏み切る可能性有り〜 bit.ly/2e8D3sa

「どうやら私も含め、新潟県知事選に勝利した米山隆一氏には騙されていたようです。今回の戦いは、田中龍作ジャーナルにある通り、“原発再稼働を許さない”という県民の意思が奇跡を起こしたものといえます。この結果によって、新潟での原発再稼働には、大幅なブレーキがかかることになりました。通常であれば、取り上げたツイートの通りだと言えます。」

「ところが、話はこれで終わらないようです。“続きはこちらから”以降の、名もなき投資家さんのツイートを見ると、日本国民全体が“コロッと騙されている感がある”のです。確かに事の経緯を指摘されると、米山隆一氏を簡単には信用出来ないのが分かります。」

「おそらく、彼は東電と内通しており、適当なところで“安全性は確保された”として、原発再稼働に踏み切るつもりなのではないでしょうか。要するに、彼は今でも本音では原発推進派なのです。」

「ただ、今回の選挙は彼に投票するよりなかったはずです。少なくとも県民の意思が示されたことで、当面、原発再稼働は頓挫した形になります。東電、経産省側は最悪のケースに備えて手を打っていたということなのだと思います。敵はなかなか手強いです。」

(竹下雅敏氏)
=============================

前々から、新潟県民が、泉田知事にリスクを全部負わせて、闘わずにいることが気になっていた。闘わないのに、泉田知事にだけ過大な責任を負わせようとすることが、間違っていると思っていた。そう指摘し続けてきた。ようやく他力本願から脱し始めた新潟県民。本当の闘いはここから。

皆さんに深く感謝します。が、今回選挙は本来新潟の未来、原発、原子力防災とどう向き合かを問うべきです。私だと、焦点がずれ民意が明確になりません。撤退の意思は変わりません。県民の意思が明確になるような候補が出るよう活動お願いします。 twitter.com/omusubiniigata…

焦点はずれません。県民の意思が明確になる候補は泉田さんしかいません。 その民意は明確です! twitter.com/IzumidaHirohik…

=======================

汚泥混入の「堆肥」販売 新潟知事実家が原料供給 bit.ly/2vFJ0TU

新潟県は20日、同県魚沼市の堆肥製造施設「魚沼市有機センター」が、汚泥の混ざった肥料を堆肥として生産、販売していたと発表した。原料は米山隆一・同県知事が代表取締役を務める実家の養豚会社「セイジロー」(魚沼市)が供給していた。

 県によると、同センターはセイジローから仕入れた家畜ふんを原料とした肥料を「堆肥」として販売。しかし、この家畜ふんには「凝集促進材」と呼ばれる添加剤が含まれ、肥料取締法で堆肥の原料としての使用が認められない汚泥に当たることが分かったという。

 この肥料は2015年4月~17年7月、魚沼市を中心に計約4800トンが出荷された。

チェルノブイリ:森林火災で放射線量 基準値の2.5倍に bit.ly/2u8XdsJ

原発事故は、本当に長い期間、環境に悪影響を及ぼすものだと実感します。 twitter.com/mainichi/statu…

【社会】「15メートル津波08年に認識」検察役 「長期予測信頼性ない」弁護側 福島事故 東電元会長ら無罪主張 tokyo-np.co.jp/article/nation…

現実に、東電自身の予測のように原発は大津波に襲われているのに、「予測は信頼できない。」と主張する弁護側のセンスは、裁判結果如何によらず国民には理解されないでしょう。 twitter.com/tokyo_shimbun/…

『規制委は原発の安全に関する重要な情報について、東電が社内で共有できていないことを疑問視している。広瀬社長から聴取した後は、23日の株主総会後に新社長となる小早川智明取締役も呼び、原子力事業に関わる安全への意識を確認する方針だ。』 nikkei.com/article/DGXLAS…

活断層の問題でも、地層のある地点の地名取り違えがあり 活断層研究会のメンバーが柏崎刈羽原発所員に何度も修正するようにお伝えしたたものの、修正しないままで審査書類を提出してしまったらしいです。 東電が重要な情報を社内で共有できない状… twitter.com/i/web/status/8…

東電が重要な情報を社内で共有できない状況は変わりません。
#柏崎刈羽原発 #再稼働反対

インタビュー:柏崎原発再稼働、「リスクの全体像」の確認必要=新潟県知事 reut.rs/2r2wKuV pic.twitter.com/tgEMiEneDQ

@hamajaya さんが 柏崎刈羽原発再稼働問題で 米山知事の泉田路線からの逸脱を指摘し 緊急警戒警報発令中だ ↓

これは大問題だぞ。裏切りだ。泉田路線継承は嘘だった!!!

みな、この意味が分からないのか?大変なことになったんだぞ?

なぜみんなわからない?鈍いぞ?柏崎刈羽原発のことがわからなすぎじゃないのか?これは裏切りなんだ!!

私がどのくらいこの問題を追って来たか知っている人は、事の重大性を認識してほしい。

フィルターベントの地元同意がなぜ再稼動のストッパーになっていたのか。それを外すのはなぜ裏切りなのか。私の2013年10月頃のブログを読めばわかるよ。あまりに驚愕し落胆し怒りを覚えて、リンクを張る気力がない。

効力のない検証委を増やしたときもおかしいと思っていたが、あのときは裏切りまでは確信できなかった。今回は違う。

1 2 3 4 5 ... 26 27





シャンティ・フーラの時事ブログは、3.11の東日本大震災以降、今という時代をいかに正しく生きるかという観点から、竹下雅敏氏とシャンティ・フーラ翻訳・編集チームが貴重な情報を紹介しているブログです。


まとめ参加者(0)

このまとめに参加する