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【これは怖い!】和風ホラーゲームのモデルになった廃墟を公開

解体すると結構金が掛かるので、政府も放置している

更新日: 2016年09月10日

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baseraさん

和風ホラーゲーム【SIREN】のモデルになった廃墟

SIRENは昭和78年(作中では「昭和」の年号が続いている設定である)の日本を舞台に、土着的・民俗的なモチーフを題材とした3Dアクションホラーゲームである

Wikipedia

クリア条件はゴール地点に行ったり、特定の敵を撃破したりなど様々

ステージは廃屋、小学校などがあり屍人がうろついている

武器は傘、金槌など日用品ばかり 
そこもリアル感が出ている

子供が主役のステージは、屍人に見つかっただけでゲームオーバーになる

廃屋のステージとほぼそっくり!

中では屍人(ゾンビ)がうろついていた
障子にゾンビの影が映った時は鳥肌が立った

サイレンには小学校のステージもあった

クリア条件は外に脱出する、化け物と化した校長を倒すなど

おそらく誰もいないと思われる

序盤のステージのモデルになった場所

結構広いため敵に見つかりやすい

地蔵は突然行方不明になったらしい

考えてみるとぞっとする

サイレンの神社のステージにそっくり!

虫のような怪物や犬のような怪物が襲ってくる

中には江戸時代の書物が入ってそうだ

集落のステージも難しい

特に拳銃、猟銃を持った敵がやたらと多かった

二発撃たれれば、プレイヤーは死亡する

廃校になった小学校

SIREN2のモデルになった廃墟

SIREN2

日本近海の孤島・夜見島(やみじま)を舞台にした3Dアクションホラーゲーム。

ウィキペディア

新しい敵として闇人が登場した
自衛隊から奪った銃を使ったり、暗闇に潜んでいる

団地のステージのモデルとなった場所

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