1. まとめトップ

【世の妻が思う理想の旦那】になる為に見るまとめ...ダメ妻には注意!

男性と女性では脳のつくりが違うために噛み合わないのは仕方ないと聞きますが、そんなのは関係ありません。お互いに思い合って悔いの残らない人生にしたいですよね。誰しも最高の妻、最高の夫になって良い夫婦生活を送りたいと思うはずです。自分でしか自分は変えられません。

更新日: 2016年09月09日

7 お気に入り 67452 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

○他人の夫を見て羨ましく思う女性がかなり多い

なんと!ほとんどの妻が思っているらしい...隣の芝は青く見えるんでしょうね

20~40代の既婚女性200人を対象に「他人の夫を見て『うらやましい』と思ったことがあるか?」について調査したところ、なんと75.5%が「ある」と回答。

子どもに愛情を注いでくれる夫

「旦那様が子供を抱っこして、奥さんは手ぶらの夫婦を見たときはうらやましいと思った」

「保育園の送り迎えをいつもパパがやっているのがうらやましい」

入浴は意外と重労働だからこそパパの協力がありがたいのです。普段子供と会話する時間が取れないパパも子供と色んな話が出来るチャンス!

誕生日や結婚記念日を忘れない夫

常日頃から1日1日を大切に生活している人なら覚えていて当然。

彼との結婚を決めてすぐに母が亡くなったんです。彼が悲しむ私に「お義母さんの誕生日に入籍しよう。記念日にはお義母さんのお墓参りもしよう」と言ってくれました。毎年彼の優しさを感じられて嬉しい日です

家事をやってくれる夫

苦手だからといってやらないのはNG。数をこなせば誰でもできるようになるはずです。

「ご飯の後、当たり前のようにお皿を洗っていた。ウチは皿を片づけさえしないのに…」

「自分の夫は仕事が忙しく家事をやってもらえないので、家事をやってくれるパートナーを見るとうらやましい」

・「家事を文句を言わず積極的にやってくれる。特にゴミ出しとかトイレ掃除とか嫌がりそうなことをやってくれると最高」

妻と手をつないでくれる夫

やはり初心を忘れないことも大切。パートナーの温もりを感じられることを当たり前と思ってしまってはダメ。

「まるで不倫相手かと思うほど、仲良く歩いていた」

「買い物に行ったとき見た夫が、妻と手をつなぎ、子供は妻と手をつないでいた」

夫婦がずっと仲良くいられるためには、単なる手をつなぐだけではダメなんです。

街中を歩くときなどに手をつなぐよりも、寝ている間のお布団の中、テレビを見ているとき、そうそうエッチのときなんか、指を絡ませるように手を繋ぐのがポイント。

奥さんをほめる夫

一緒に生活していくと好意をもっていると伝える手段が一定化してきてしまいますよね。しかし、親戚や友達と集まった時に妻をほめるという間接的な方法は新鮮味があって効果的と言えるでしょう。

「奥さんのことを、キレイとか、◯◯が上手とか素直にほめていて、奥さんも笑顔で照れていたのを見た」

「友達夫婦との集まりで奥さんの良いところをほめているのを見た」

買い物にも一緒に行ってくれる夫

面倒なので車から出ない家から出ないっていうのはマイナスです。一緒に行動する時間を少しでも増やしましょう。

「嫌な顔せず奥さんの洋服を選び、荷物を持ってあげていた」

「休みの日はスーパーに一緒に行って荷物を持ってくれる夫はうらやましい」

○夫婦仲を保つためにこんな夫になってはいけません

1 2 3