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皆ご存知の林先生のプロフィール

林修(はやし おさむ/1965年9月2日-/男性)は、愛知県名古屋市出身の予備校講師。担当は現代文。東進ハイスクールの人気講師として知られる人物であり、東進ハイスクールのCMで使用された林の授業シーンの言葉「いつやるか? 今でしょ!」は流行語ともなった。予備校講師としては異例の国民的知名度を誇り、多数のテレビ番組などのメディアに出演している

熱狂的なMLBのファンでもある。
2013年8月10日からワタナベエンターテインメントに所属

努力することに対しての名言

「努力は裏切らない っていう言葉は不正確だ。 正しい場所で 正しい方向で 十分な量なされた努力は 裏切らない。」

「努力を努力と思わないほどに 努力をすることが当たり前。」

「負ける奴のパターンは三つ。 情報不足・慢心・思い込み。」

受験のプロの言葉は身に沁みます

「人生」に関する名言

「生徒にもよく言うんだけど 若さの特権は たくさん失敗できることです。 人生で勝ちたかったら たくさん失敗して そこから学んでいくしかない。」

「みんな、できることを増やそうとするけど それが間違いなんです。 できることは、1つでいい 後はみんなできなくていい。僕の周りで成功している人はみんなそう。」

「優秀な人間は 環境に不満を言わない。」

「全部成功することは ありえないように 全部失敗することも また稀です。 自信がないと言う人は まず、自分はやれる と信じ込むことです。」

「これは勝てるという場所を 1つ見つけてしまえば 人生は大きく開けます。」

「学生」に捧げる名言

2016年4月25日放送 CXバイキングの中で生徒の悩みに解答した林先生の名言

「10人中2人味方がいればいい。1人は敵。他の7人は無関心。自分たちのことを攻撃する敵は絶対いるが気にしないこと。」

「うまくいってる人は寛大だけど、うまくいってない人は余裕がないから偏狭になるし過激な言葉で差別もしてしまう」

どんな理不尽なこと言われても、寛大な心を持って接するのがいいかもねってさりげなく言った言葉もよかったです。

林先生の珍言?集

以前は、熱心な巨人ファンでした。4番を打つ松井選手が特に好きで、タイトル争いに際して、平気で敬遠を指示した星野監督が大嫌いでもありました。(今でも嫌いです。笑)
 そして、MLBにはほとんど興味はなかったのです。
それが2003年に松井選手がヤンキースに移籍して以来、大きく変わりました。
松井選手の所属するヤンキースの試合をNHKがほとんど放送してくれたこともあって、ビデオに撮って欠かさず見るようになったのです。
もちろん、それ以前から、野茂選手も佐々木選手やイチロー選手も活躍していました。ただ、特に見ようという気にはならなかったですね。
今でもそうなんですが、特にイチロー選手には全く興味がわかないんですよ。どうしてでしょうかねえ。

プロ野球でも、妙なお面をかぶるなどして、見世物的なパフォーマンスをする選手がいますよね。
ああいうのは感心しません。

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