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ネットで見つけたマジで怖い心霊写真(日本編) ~信じる信じないはあなた次第~

ネットで見つけた本当に恐い日本の心霊写真(日本国内で撮影された写真)を集めてみました!古い心霊写真から新しい心霊写真まで数々の画像を発見!その中には衝撃的な1枚もあるかも!?スマホで撮影するあなたも実は写ってはいけないものが映っていたり…(^^;)

更新日: 2016年12月02日

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この記事は私がまとめました

はじめに・・・

このまとめで掲載されている心霊写真(画像)はすべてインターネット上で掲載されていたものとなります。
このまとめの心霊写真を閲覧された後、不可思議な出来事や霊的現象が起きた場合、こちらではその現象について一切の責任を負いかねますので、ご自身の責任のもとにご覧ください。

そもそも心霊写真とはどんな写真??

心霊写真(しんれいしゃしん)とは、この世の物ではない不可解な物が写っている写真のこと。

日本最古の心霊写真とは??

明治12年1月14日付けの「仮名読新聞」に掲載された写真で、当時横浜で写真館を営(いとな)んでいた三田弥一(新聞では三田菊次郎となっている)が、ある真言宗の寺の住職である小田天領という人物を撮影したもので、現像してみると住職の姿に重なるようにして女の姿がほんやりと写っていた。

それでは、早速写真を紹介していきます・・・

昭和40年代かそれ以前に撮られた写真で、ある霊能者が自分の生霊(幽体)を、奥さんの隣に座らせて撮った写真と言われている。

同じく、昭和40年代かそれ以前に撮られた写真で、小さな女の子が男子学生の足の前に座っている。多分、人間ではない。

これは、ある女性の腕に突然浮かび上がった文字で、この文字が浮き出て来るところを第三者が目撃し、写真を撮った。
この女性には以前からこういった現象が起きており、痛みと共に文字が皮膚に浮かび上がってくる。
この話を聞き、医者も交えて数人が立会い、その現象を待っていたところ、実際に文字が浮かび上がってくるという現象が起きた。
この文字は古代中国の文字で「篆(てん)書」と呼ばれる種類のものである。
この女性はそういった文字の存在も知らない人である。
英語圏の人であれば身体に「HELP ME」と文字が浮き出てくるの現象は時々聞くが、この場合は日本人でありながら海外の文字が浮き出てきたというケース。

これも随分古い写真で、上と同じく昭和40年代かそれ以前に撮られたもの。
当時の心霊写真として有名になった。
「霊は足がない」という言い伝えをそのまま表現しているような写真。

右端の大きな丸い靄、それと石碑の左端上辺りに、大きな目があるのと、写真の右端上辺りに、カラーで人の顔が写っています。

ミュージックステーションのワンシーンニノの横に写っている女の人、一見するとただのファンのようにも思えますしかしその影は・・

嵐と吉高由里子さんが紅白の司会に抜擢された事を紹介する山形新聞の記事。
6人が手を出して意気込みを掲げる写真なのだが・・・
吉高さんの腰に不気味な手が忍び寄っている。
その土気色の手は彼女の真っ白な肌ではない事が一目瞭然だ。
それではこの手は一体だれの手なのだろうか・・・

山崎邦正が先陣を切り抜け道を通ろうとしたとき事件は起きた。何もないはずの入口の壁に人の顔が映っていたのだ。

ハッキリと写りすぎているためスタッフの誰かが反射して写っているようにも見える。だが、それにしてはサイズがおかしい。その顔は異様に大きいのだ。

同番組内で心霊鑑定を行ったところ、正体はその土地にいる浮遊霊とのこと。ロケで騒いでいたために興味を持って近づいてきてしまったそうだ。

運動会のひとこま。
浴衣を着て踊る子供達の中に上半身だけで空中に浮かんでいる少女がいるのを見つけられるだろうか?

線路の上にある生首ここで命を落とした者だろうか?

撮影したのはイギリス人の写真家で、彼はこの写真を撮ってから頻繁(ひんぱん)にこの女の霊を見るようになったという。

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