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奥二重さん必見!インサイドラインはペンシル×リキッドが効く♡

パッチリ目に見せたいときに欠かせないのがアイライン。でも、奥二重の目だとガッツリ引けば重く見えたりすることも…。そんな時はインサイドラインに挑戦してみませんか?ペンシル×リキッドで崩れにくい綺麗なインサイドラインが描けちゃいます。

更新日: 2016年09月09日

lulu0803さん

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▼パッチリ目に見せたいときに欠かせないのがアイライン。

やるとやらないじゃ大違い。。。

▼でも、奥二重だとこれが結構難しくて…。

引かなければぼんやり見える…。
でも、引いたら引いたで重く見えちゃう…。

大きく、くっきりした目に見せるためにアイラインを引いているのに悪目立ちしてしまったり、かえって目が小さく見えてしまっている

アイメイクツラァwww 奥二重やしアイライン引けないワロタ

アイラインをありえないほど太く引いても、目を開けるとほぼ皆無になる細め奥二重あるある( ¯-¯ )

アイラインとシャドウはどうせ奥二重に埋もれるから…眉毛は元が濃いので書いてません。

▼そんな悩みを解決してくれるのがインサイドライン。

インサイドラインとは、まつ毛が生えている部分よりさらに内側(まつげと眼球の間)の粘膜部分に入れるアイラインのことを指します。

普通にアイラインを引いたときと比べて、ナチュラルなのに目力をグンと上げることができるのが”インサイドライン”。

上まぶたのインサイドライン、下まぶたのインサイドラインとあるが、ここに入れることによって目が強調される効果を持つメイク技術

出典i-voce.jp

この部分に入れることで黒目がちに見える!

まつ毛の生え際の内側の粘膜に描くラインのことで、目を開けたときに粘膜の肌色が見えなくなるので、黒目がちになり目力もアップ

□奥二重の魅力を最大限に引き出す!インサイドラインの引き方♪

・インサイドラインを引く前に、粘膜の水分をしっかりオフする。

インサイドラインを引く前、綿棒でまつ毛の生え際の粘膜を軽くなぞり水分を取り除いておきましょう。水分を押さえておくと、滲みにくくなります。

ペンシルやリキッドをつかう前に同系色のアイシャドウを綿棒にとり、インサイドラインを描く要領で粘膜部分にシャドウを乗せる

・まぶたを片手で持ち上げ、顎を出せば引きやすくなる!

まぶたを片手で持ち上げ、顎を突き出すようにして鏡に向かえば、粘膜がはっきり見えて引きやすくなります。

目線を下げると、まつげの際にアイラインを入れやすくなります。鏡が正面の場合は、顎を上げて目線を下げましょう。

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lulu0803さん



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