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【シーバス】目を通しとけば絶対釣れるサイト【超優良】

釣りたいならコレに絶対目を通すべき。そういうサイトを集めました。分かりやすいように、引用・抽出しました。

更新日: 2016年10月08日

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この記事は私がまとめました

mosnosさん

▼東京湾で陸っぱりなら目を通すべきサイト

引き出しを増やそう。

いつものパターンが通用しない時は、色んな方法を試してみよう。

そんな時、ネットで情報を得ていれば、とても有利です。

▼デイゲームであえてのスローリトリーブ

真夏のデイゲームと言えば、バイブレーションの早引が定番ですが、今年は水が悪いせいか、腕が悪いせいか、魚はいるもののなかなか口を使ってもらえません。そこで、最近のテーマになっているのがスローリトリーブ。

セオリーで釣れないなら参考にしよう

エクリプスのキールバイブ75(Keel Vib75)と、ブルーブルーのナレージ65(Narage65)を投入します。
出っ張りがあるので、出っ張り系バイブと勝手に呼んでいますが、両者ともスローに引けるのが特徴です。

ブレイク、沈み物、アマモなどなど、干潟の中で変化のある場所をスローで丹念に攻めます。とにかくスローに、余計なアクションもつけずにひたすら只巻きです。ただ、同じ変化場でも、立ち位置を変えて、トレースコースを変えながらネチネチ攻めます。
バイトは、沈みモノやアマモに擦った直後に多発します。かなり手前のシャローでもバイトしますので、不用意に立ち込まず、手前までしっかりリトリーブします。
一度、通したところでもトレースコースを変えると、意外にヒットします。

▼東京湾のバチ抜け

終盤戦でクルクルバチが出ている状況では、エリ10よりもヤルキバなどのシンペンでレンジを刻んだ方が良いようですが、ビギニャーはエリ10しか使い方を知りません。

バチパターン初期はとりあえず表層。時期が進むに連れて、レンジを刻む事ができるルアーを使おう。

本流と、運河からの流れがぶつかる所に、強風が重なって良い筋が出ているを発見しました。すわチャンスとばかりにキャストすると、1投目で明確なバイト、ユルユルのドラグを鳴らしながら、暫く巻き続けましたが、無念のフックアウト。

・使い方1:ほっとけ流し。ようわ、糸フケをとるだけで、後は流れに乗せておく。
恰好良く言えば、ナチュラルドリフト

・使い方2:引き波をたててのデットスローリトリーブ

流れや、風の状況に応じて、ほっとけ流しの方が良い場合と、引き波をたてた方が良い場合とあるので、両方試してみましょう。

これはエリテンの使い方の説明

とにかく、リールを巻来すぎないが基本です。初心者の方で、釣れてない方の多くが、巻くスピードが早すぎます。だまされたと思って、投げて糸フケだけとって、放置するくらいの気持ちでエリ10を浮かべてみてください。

バチパターン時のルアーカラー

時期が進み湾奧の運河筋でのバチだと、クリアー系というか、スケルトンというか透け透けのカラーに明らかな分があります。

グロー(蛍光)も人気ですが、これも下地の色によって、明らかに差がでることがあります。
個人的には、透け系の色でかつグローが好きです。バチ抜け後期に最盛期(4月末~5月下旬)を迎える隅田川などは、クリアー系が明らかに効きます。

▼ジャークの有効性

サスケの只巻きでは全く反応せず、ジャークを織り交ぜます。でも、駄目です。
スーサンをジャークさせ、入れ食い状態に。20~40cmのマメの猛攻に遭いながらも、良いサイズも拾いだしました。

ジャークと言っても、ルアーを選びます。

ジャークに強いルアーを使いましょう。オススメはこちらのサイトに記載されていますがスーサンがいいです。

▼夏のデイゲームはメタルバイブ選びに悩む

お小遣いの少ない中高生アングラーに薦めるなら、とりあえず「マメサン」かな。安いのだ。釣れるのだ。軽いのより、20gの方が使いやすい。

▼メタルバイブ(鉄板バイブ)の最強はどれ?

▼釣れないボイルはしっかり対策をしよう

ですがベイトサイズが2~4cmというシーバスルアーでそのサイズのルアーは、ほぼ0です

そこで登場するのがメバル用プラグです。

4cm前後でハク、シラス、ノレソレ、大概マッチザベイトします。

そらボイルするほど高活性ですからサイズが合えば食います。

メバルルアー最強伝説

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