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【キッチン雑貨】北欧・ナチュラルなカッティングボード(まな板)メーカー10選♪

まな板を買い替える時は、材質で選ぶ?柄で選ぶ?ここでは北欧系のものや、使い勝手のいいもの、かわいい柄のものなど、"おしゃれでかわいい"まな板(カッティングボード)をメーカー別にたくさんご紹介します♪

更新日: 2017年09月12日

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この記事は私がまとめました

毎日使うものだから、お気に入りのまな板(カッティングボード)でお料理したいですよね♪
北欧系のナチュラルなものをはじめ、可愛い柄のものなどをご紹介していきます。とっておきのまな板を見つけて下さいね!

北欧デザインのルーツ、デンマークデザインをモチーフとした、KEVNHAUN D STYLE。ケヴンハウンとは、デンマーク語でコペンハーゲン(デンマークの首都)のこと。

アカシアの天然木で作られた、シンプルで機能的な2役のカッティングボードです。

もう1つの面ではトレーのように使える便利なデザインになっていますよ!朝食に活躍しそうな1枚。

オーバルの曲線が美しいケヴンハウンのカッティングボード。パウンドケーキなどを切り分けるときにも便利に使えますよ。

木目の味わいが引き立つフルーツ用のカッティングボードです。1人暮らしにもいいかもしれないですね!

昔ながらの伝統的な技法で、今もオリーブの木製品を作り続ける、その名も「オリーブの木」という意味のL'albero dell'olivo。(ラルベロ デッロリーボ)

オリーブの木目が目を引くカッティングボードです。1つ1つ木目が違うので愛着がわきますよ。

ハンドル部分がかわいらしいカッティングボード。使い込むと味わいが出てきます。

お皿代わりに使ってもおしゃれに演出できちゃうカッティングボード。オリーブの木で1つ1つ丁寧に作られています。

ちょっと使いたい時にも便利な大きさのカッティングボード。

Das Holz(ダス ホルツ)とはドイツ語で木材という意味です。
北米の材料を使用し、福岡県大川市で1点1点ハンドメイドで作られるMade in Japanのカッティングボードは、精度が非常に高く、木のぬくもり、繊細さを存分に感じられるアイテムです。

北欧の金珍雑貨とも相性の良い"ダスホルツ"のカッティングボード。お料理の下ごしらえにも丁度良い、使い勝手のいい大きさです。

フランスパンなど、長いものをカットするときに便利なカッティングボードです。オードブルを盛り付けてテーブルにそのまま出してもカッコいい。

ハードメープル、ブラックチェリー、ブラックウォールナットの3種類。

オリーブの木製品を作り続けているフランスの老舗"ベラール"のカッティングボード。

1892年にフランスで創業した歴史あるオリーブウッド製品を1世紀以上に渡り作り続けているブランドBERARD(ベラール)は、何十年もオリーブ畑で育ててきたオリーブの巨木で果実を付けなくなった古木を使用したキッチンツールやキッチンウエアを、職人技と伝統を重んじながら現代の生活に適応したモダンなデザインで作り出します。

大きさは3種類あるので、好きな大きさをチョイスできます。見せる収納にもおすすめです。

時々オイルをなじませてメンテナンス。手間をかけて永く使っていくモノなので使うたびに愛着が湧きます。木目に生じる亀裂やひび割れ、削り目がゴツゴツと残っている姿は、 人の手のぬくもりが伝わってきます。なので使って少々傷がついても気にならないのも良い。使うたびに「自分の道具」感が育ってきて永く使い込みたくなります。

飾っておくだけでも癒されそうなマイキーのカッティングボードです。大きさは2種類ありますよ。

北欧雑貨好きなら1つは欲しくなる"リサ・ラーソン"のカッティングボード。

なぜか懐かしさを感じる北欧柄。そんな北欧柄のカッティングボードです。

アルメダールスは160年もの歴史があるスウェーデンの有名なテキスタイルメーカーで、最近ではテキスタイルのみならず様々なキッチン用品を販売しているヨーロッパで人気のブランドです。

他にもこんな柄がありますよ。プレゼントにもおすすめです。

大人気の絵本j「くまのがっこう」と、スウェーデンの人気デザイナー「アンナ・バリエ」さんのコラボ。とってもかわいいカッティングボードです。

こんなにかわいいカッティングボードならお子さんも一緒にお手伝いしてくれそうですね!

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