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【あなたの知らない世界】知ると怖くなる裏設定

【あなたの知らない世界】知ると怖くなる裏設定あなたはいくつ知っている?

更新日: 2019年05月21日

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kimumuyu-kiさん

R-TYPE

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/02/12(金) 14:16:36.28 ID:5kLCmg2V0
>>4

これか?

439 名前: 本当にあった怖い名無し 04/10/10 18:16:05 ID:aVB6YSDB

前にどっかで見たR-typeってシューティングゲームの
パイロットに関する裏設定って本当?

1のパイロットは脳だけで直接、自機のコンピュータに接続されてる
2のパイロットは四肢切断済みの身体で直接、自機のコンピュータに接続されてる
3のパイロットは14歳程度で成長を止められた20歳
そして全員女性


440 名前: 本当にあった怖い名無し 04/10/10 18:56:38 ID:bOt/Gqv9

>>439
裏設定も何も説明書にそう書いてあった。
軍は否定してるとか注釈入れて。
全員女性だったわけじゃなかったが。

R-typeのパイロットは程度の違いはあるが全員機体と脳が直結してるようだ。

133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/02/12(金) 17:00:52.76 ID:XI1Tk1PC0
>>15
それ違う
初代では設計屋の技師とパートナーが乗り込み無事に生還することもある
アイレムから出たPCE用のR-typeにアニメ絵と一緒に最後まで描かれてる
2と3はその通り
2は最後敵の親玉倒してコールドスリープ状態で発見され生死不明
3は真ENDでは地球に帰還する模写が見られるが設定上は死亡した事になっている

144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/02/12(金) 17:12:57.92 ID:TfCmib1h0
>>133
追記しておくと、

デルタ:パイロットの詳細は不明。R-9DELTA、RX、R-13の三機が発進するが、
R-13のみ最終面で脱出できずに取り残され、バイドの中枢として利用される。

FINAL:ステージ3.5でバイド化したR-13を殲滅しに行く
最終面は三つに分岐する。

F-A:ファイナル波動砲でバイドを殲滅するが、自機も破損。パイロットの生還は絶望的。
F-B:自機がバイド化、その事に気付かぬまま地球に帰還して仲間を虐殺した後、撃墜される。
F-C:バイドを作った26世紀にタイムワープ。その後の詳細は不明
   (非公式だが、26世紀の人類が自機に脅威を感じ、対抗してバイドを作ったという説も)

Dr.スランプのガッちゃん

Dr.スランプのガッちゃんは、人間の文明を滅ぼすために送られた
破壊の天使。

恐竜の時代から持ってきてしまったから
予定よりも増えていなくて地球もまだ滅んでいない。
本人は気付いていないがセンベエは地球を救ってるんだよな。

すぐにけせ

本来であれば、カンパニーロゴの表示後に物語の導入を促すオープニングデモムービーが始まるが、ごく稀に起こるとされる

『電源投入直後に現れるはずのロゴが表示されないままで黒い画面が数秒続き、直後に赤の古印体で記された「すぐにけせ」という文言で画面が埋め尽くされる』

という怪奇現象を指す。

友達が真女神転生2(SFC)やってた時の話。夜中に電源入れたら、
メーカータイトルも出てこないでまっくらな画面のまま。

で、「接触不良?」って思っていたら、真っ黒な画面いっぱいに
「すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ すぐにけせ」って赤い文字がびっしり現れたんだって。
そいつ、それから一切メガテンやらなくなった。

懐かしい・・・そろそろネタバレしてもいい時かな。

それを仕込んだの、おれです。もう一人のプログラマとグルになってやりました。

当時、いわゆる「隠し要素」を取り入れるのが流行っていた時代で、女神転生というタイトルにふさわしいものを、と、メインには黙ってやっちまいました。

最初は1/256に設定していたんですが、これだと結構な率で発生してしまって面白くない。

そこで1/65536に。初期ロットが出たすぐ後に見つかって修正されましたけどね。

今ではいい思い出です。

糞藝爪覧

「糞藝爪覧」とは非常に面白くないゲームに対して用いる言葉である。

元ネタはゲーム「三国志11」に登場する武将。
実在しない武将であるが、何故かデータの中に入っていた。恐らくプログラマーが密かにいれ、そのままとなっていたものであり名前自体は「フンゲイソウラン」であるが「クソゲーツマラン」とも読めることから話題となった。
インターネット上では「開発者自身がこのゲームをつまらないと思っていたのでは」などの推測がされた。

これ以降、非常に面白くないゲームについて「糞藝爪覧」と評するユーザーが現れており、ゲームの評価表現の1つとして確立された。

はやくたすけて

ある日の夜に主人公(ダッシュ)の住んでいる部屋の隣に引越して来た女の子。ガールフレンド候補。母親の南雲霊華と二人で暮らしている。学校は北小学校で主人公(ダッシュ)と同じ。話し方は丁寧口調。
 料理は元々不得意であったが、回数を重ねるごとに腕を上げていった(ゲームシステムに「料理の腕前」という独自の隠しパラメータがある)。なお、本人曰く「働いてる母さんの為に始めた」そうであるが、当の母親には「主人公(ダッシュ)のためにって張り切ってた」とバラされている。
 その他にも掃除や勉強など何かと主人公(ダッシュ)の身の回りの整理も手伝ってくれる。

実は夜逃げしている身であり、社長であった父親が会社を乗っ取られて借金を残し病死。元々住んでいた一軒家にいられなくなったために引っ越してきた。
 この時に事情を知った前の学校の友人たちは皆離れていってしまったと語っており、夜逃げ後も事情がバレて友人が離れてしまわないように、わざわざ前の家の前まで回ってから登校していた。だが、主人公(ダッシュ)の助言で(表向きは母親の助言で)立ち直り、主人公(ダッシュ)と一緒に直接登校するようになった。
 この父親の借金のうち、本来返すべきお金は返してるものの、借金取りの無茶な取立てにより危険な目に遭う。そこに居合わせた主人公(ダッシュ)が、借金取りに彼女をかけた約束(全国大会の優勝)をすることになる。その借金取りは過去に野球には思い入れがあったようで、主人公(ダッシュ)の話に乗る。

約束を果たせなかった場合母親と彼女はどこかの島へ連れて行かれてしまう。
 バッドエンドのアルバムでは一見平穏無事に生活しているように見える手紙を送ってくるのだが、実は縦読みが仕込まれている。

SIREN

屍人の目からは周りがまるで天国のような素晴らしい世界に見えている。ゲーム中にあるキャラクターを操作する場面があるのだが、実はそのキャラクターは半屍人化しており、プレイヤーはキャラクターを通して屍人目線の世界を堪能する事ができる。その光景は蝶や花びらが舞って幻想的な世界が映し出されている。屍人が天国と思い込んでいるのもあながち間違いではないようだ。
そしてその想いが人間を襲う理由となっている。

屍人は生きていた頃の記憶を持っており屍人になった事で苦しみや悲しみから解放される事に成功した。そして他の人間も同じように解放してあげ、この素晴らしい世界を一緒に分かり合おうという気持ちから人間を襲って屍人化させようとしているのだ。
なんともありがた迷惑な話である。

しかし屍人の気持ちを考えるとそうそう無碍にもできない。キミもこっちの世界へおいでよーと歩み寄ってくる屍人を武器で殴りつけるのもなんだか申し訳ない気持ちになってくる。
そもそもSIRENは敵を倒すゲームではなく、敵の目を掻い潜って目的地に到達するというゲームなのだ。そのため武器も最小限に抑えられている。操作キャラクターによっては一切の攻撃ができない者もいる。

ゼルダの伝説 夢を見る島

島に住んでいる異形の物達がリンクに襲い掛かってくるのは、
リンクが目的を遂げてしまうと自分達が消滅してしまうから。
元々島で普通に生活してたヤツらにとってはリンクの方が異端者なんだよ。

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