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優待生活 映画「スーサイド・スクワッド」を観てきました(*・ω・)ノ

マーベル・コミックと並ぶ二大アメコミ出版社のひとつDCコミックス(ワーナー・ブラザース が株主)原作を映画化。タイトルがスーサイド・スクワッド(自殺部隊)と強烈、さらに主役がヴィラン(悪役)たち。

更新日: 2016年09月11日

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july701さん

優待生活 映画「スーサイド・スクワッド」を観てきました(*・ω・)ノ

主役がヴィラン(悪役)たち

マーベル・コミックと並ぶ二大アメコミ出版社のひとつDCコミックス(ワーナー・ブラザース が株主)原作を映画化。
タイトルがスーサイド・スクワッド(自殺部隊)と強烈、さらに主役がヴィラン(悪役)たち。
バットマンやジョーカーも登場するが今回は脇役、エンドロール後に続編を連想する映像があるので、最後まで席を立たないことをお勧めします。
(C) 2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

9602 東宝

株価 3,120円 前日比 -30(-0.95%)

株主優待 権利確定 2・8月
 
≪株主映画優待券交付基準について(800円で映画観覧可能)≫
 100~499株 半年2枚  500~999株 半年8枚
 
 2月末日基準日:6月~11月まで通用の券を5月下旬に発行
 8月末日基準日:12月~翌年5月まで通用の券を11月中旬に発行
 
≪株主カード及び株主映画招待券交付基準について≫
 (1)株主カード貸与枚数 本人カード
 (2)株主カード貸与枚数 ファミリーカード
 (3)株主映画招待券発行シート数(半年につき)
 
  1,000株以上 (1)1枚 (2)0枚 (3) 1シート
  2,000株以上 (1)1枚 (2)0枚 (3) 2シート
  3,000株以上 (1)1枚 (2)0枚 (3) 3シート
  5,000株以上 (1)1枚 (2)1枚 (3) 6シート
  10,000株以上 (1)1枚 (2)2枚 (3)10シート
  20,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)15シート
  30,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)20シート
  50,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)25シート
 100,000株以上 (1)1枚 (2)3枚 (3)30シート
 
 ・株主映画招待は、株主カードと株主映画招待券を映画館チケ
  ット売場等で提示し、双方に記載された優待番号が一致した
  とき、利用できる。
 ・株主カードの発行は、原則として初回のみ、5月下旬または
  11月中旬となる。
 ・1シートは、指定2ヶ月間通用券×6枚となる。
  2月末日基準日:5月下旬に発行
          6・7月、8・9月、10・11月通用 各2枚
  8月末日基準日:11月中旬に発行
          12・1月、2・3月、4・5月通用 各2枚
 
≪演劇の招待券について≫
 (1)特典種別
 (2)発行枚数
 (3)株主映画招待券 代替発行シート数
   ※招待可能な公演がない場合、映画招待券で代替。
 
 10,000株以上 (1)演劇招待券 (2)1公演分につきA席券1枚
        (3)1シート(6枚)
 30,000株以上 (1)演劇招待券 (2)1公演分につきA席券2枚
        (3)2シート(12枚)
 50,000株以上 (1)演劇招待券 (2)1公演分につきS席券3枚
        (3)3シート(18枚)
 
 ・2月末日現在、8月末日現在の株主に対して発行(半期6回)。
  2月末日基準日:5月~10月までの期間中に6公演分を送付。
  8月末日基準日:11月~4月までの期間中に6公演分を送付。
 ・演劇招待で利用できない場合は映画招待券として利用が可能。
  (公演日と同月中)。
 
(2016年6月29日現在)

映画「スーサイド・スクワッド」について

『スーサイド・スクワッド』(原題:Suicide Squad)とは、デヴィッド・エアー監督・脚本、チャールズ・ローヴェン、リチャード・サックル製作による2016年公開のアメリカ映画。

DCコミックスが刊行する同名の漫画シリーズの実写映画化作品で、様々なDCコミックスの映画作品を、同一の世界を舞台にした作品群として扱う『DCエクステンデッド・ユニバース』シリーズとしては3番目の作品である。

DCコミックスが刊行する『バットマン』などのヒーローコミックの、複数の敵キャラクター(ヴィラン)を主役に据えた作品。

ハーリーン・クインゼル博士 / ハーレイ・クインについて

演 - マーゴット・ロビー、日本語吹替 - 東條加那子アーカム・アサイラムに勤める精神科医で穏やかな性格だったが、ジョーカーによって精神的・肉体的な改造やショック療法を経験してからは感情面が歪められて、サディスティック・殺人的・子供のようなサイコパスになり目的達成のために手段を選ばない性格になった。プロデューサーのリチャード・サックルはキャラクターについて「楽しい人気者で、狂っている。彼女がしでかす様々なことを説明するのには形容詞が足りなくなる」と述べた。ロビーは「彼女は部隊の中では一番扱いやすい」ジョーカーとの関係については「恐ろしく機能不全な状態。文字通り、彼に関して狂っている。彼女は狂っていて彼のことを愛してる。本当に不健康で壊れた関係であるが、夢中になれる」と述べた。

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