1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

マイナースポーツを題材にした面白い漫画をまとめてみた【弱虫ペダル・アイシールド21等】

カバディの「灼熱カバディ」、薙刀の「あさひなぐ」、アメフトの「アイシールド21」、ロードレースの「弱虫ペダル」、ラクロスの「バガタウェイ」、ノルディックスキーの「ノノノノ」、トライアスロンの「10月の満月に一番近い土曜日」、十種競技の「デカスロン」、水球の「ハンツー×トラッシュ」等

更新日: 2016年09月24日

68 お気に入り 59039 view
お気に入り追加

カバディを題材にした「灼熱カバディ」

「灼熱カバディ」は小学館のマンガアプリ・マンガワンと、Webサイト・裏サンデーにて連載されているスポーツマンガ。

スポーツ嫌いの元サッカー部エース・宵越竜也のもとに、カバディ部が勧誘にやってきたところから物語が動き出す。

「カバディ」はネタか? いや、熱いスポーツだッ!!!

煌めく汗が飛び散る熱血青春漫画、灼熱カバディ面白いですよ。 pic.twitter.com/fPCyurSqeW

薙刀を題材にした「あさひなぐ」

週刊ビッグコミックスピリッツで連載されている人気漫画「あさひなぐ」。「あさひなぐ」では薙刀部における女子高生たちの青春が描かれています。

主人公である東島旭は高校1年生。中学までは美術部でしたが、高校ではあるキャッチフレーズの部活に惹かれ、入部を決めます。

薙刀というなかなかマイナーなスポーツを始める旭と薙刀部の先輩、そして旭の同級生の関係を深く描いています。

適当に切り取った一コマが本当毎回格ゲーマーにささるからあさひなぐ凄い@最新刊 pic.twitter.com/JqiM1sOhVb

アメリカンフットボールを題材にした「アイシールド21」

2002年から7年間以上少年誌で連載され、後にアニメ化もされた人気漫画「アイシールド21」

週刊ジャンプで連載していました。

気弱な主人公・小早川瀬那はアメフト部主将ヒル魔に足の速さを買われて、強制的に「アイシールド21」として選手登録。最初は怖がりながら続けていたものの次第にアメフトの楽しさに目覚める小早川の心境の変化に注目

アメフトのルールをよく知らないという人でも十分楽しめるイラストの美しさやテンポのいい展開が同作の魅力となっています。これを機にアメフトに興味を持ったという人も多いよう。

第1位!!前に先走っていっちゃったけどアイシールド21!この漫画は努力と天才を対比しているのがすごく泣けた。天才に対する努力の儚さ。できなかったんじゃない、やらなかったんだ。もう全部なけた。^_^ pic.twitter.com/KdbuTEfgbl

ロードレースを題材にした「弱虫ペダル」

自転車ロードレース漫画『弱虫ペダル』。累計発行部数1500万部、舞台化も大成功を収めた人気作品

ドラマ化もされています。

『弱虫ペダル』の見どころの1つは「自転車ロードレース」という競技がテーマとなっている点。海外ではメジャーなスポーツですが、日本国内ではまだまだ知名度が高いとはいえない競技

主人公の坂道がほかの誰よりもロードバイクを楽しんでいること、人とのつながりを大切にしていることなど、スポーツをする上で「何が一番大切か」を教えてくれる素晴らしい作品

弱虫ペダル46巻読了。 やっぱこの漫画は滾るんだよな。滾る。血湧き肉躍る。 天気がーとか時間がーとか言ってられん。ロードバイクの時間作るぜよ!! pic.twitter.com/SWk77cP8Gl

ラクロスを題材にした「バガタウェイ」

1 2





色々まとめています。まとめた本人が反応してくれると凄い嬉しいですね。お気に入りに入れてもらえると嬉しいです。
ツイッター等で問題がある場合は削除させていただきますのでご連絡ください。

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう