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劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel] 全3章(2017年)

凛やアーチャーと同盟を結んだ士郎とセイバーは、緒戦において間桐慎二とライダーに勝利する。敗北のショックで荒んだ慎二から守るため、士郎は慎二の妹である間桐桜を衛宮邸に匿(かくま)う事を決める。しかしその頃、柳洞寺のアサシンからもう1人のアサシン(真アサシン)が召喚され、桜たちの祖父である魔術師・間桐臓硯と契約する。またキャスターがセイバーによって倒され、ランサーも真アサシンによって敗死する。監督役である言峰綺礼からも警戒を促された士郎は、セイバーとともに夜の市内巡察を行う。そして士郎や凛たちは、深夜の市街地で謎の「黒い影」と遭遇する。

刀剣乱舞(2017年)

西暦2205年、時の政府は過去へ干渉し歴史改変を目論む「歴史修正主義者」に対抗すべく、物に眠る想いや心を目覚めさせ力を引き出す能力を持つ「審神者」(さにわ)と刀剣より生み出された付喪神「刀剣男士」(とうけんだんし)を各時代へと送り込み、戦いを繰り広げる。そして「刀剣男士」、「歴史修正主義者」の双方を良しとしない第三の勢力「検非違使」が介入し、刀剣男士の前に立ちはだかる

テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス(2016年)

天族の杜イズチの住人に拾われ、慈しまれて育った人間の少年スレイ。彼の楽しみは社の近くの古代遺跡を探検すること。ある日、遺跡探検中に幼馴染みのミクリオを助けようとして、崩落に巻き込まれてしまった。そこで偶然発見した人間の少女アリーシャを追って、スレイはミクリオと共に外の世界に出る。スレイは初めての下界で「湖の乙女」と呼ばれる「浄化」の力を持つ天族の女性ライラと出会い、天族と人間が幸せに暮らすという夢のために「導師」となることを決意し、はじめての下界でスレイの運命が大きく動いていく。

­GOD EATER(2015年-2016年)

西暦2071年。地球は、あらゆるものを捕喰する細胞「オラクル細胞」から形成される異形の怪物「荒神(アラガミ)」によって荒廃し、彼らの“食べ残し”である人類は滅亡の危機に瀕していた。人類の対抗手段は、生化学企業「フェンリル」によって開発された生体武器「神機」とそれを操る「ゴッドイーター」だけだった。
極東支部初の新型神機の適合者となった主人公は、ゴッドイーターの拠点「フェンリル極東支部」で様々な仲間と出会い、共に闘っていく内に、巨大な陰謀へと巻き込まれていく。

Fate/stay night [Unlimited Blade Works](2014年-2015年)

紆余曲折の末、凛やアーチャーと同盟を結ぶことになった士郎とセイバーだったが、士郎はアーチャーと反りが会わず、アーチャーからも 「理想を抱いて溺死しろ」とまで告げられる。それでも士郎は何故かアーチャーの刀や剣技に惹かれていくのだった。

テイルズ オブ ゼスティリア 〜導師の夜明け〜(2014年)

天族の杜イズチの住人に拾われ、慈しまれて育った人間の少年スレイ。彼の楽しみは社の近くの古代遺跡を探検すること。ある日、遺跡探検中に幼馴染みのミクリオを助けようとして、崩落に巻き込まれてしまった。そこで偶然発見した人間の少女アリーシャを追って、スレイはミクリオと共に外の世界に出る。スレイは初めての下界で「湖の乙女」と呼ばれる「浄化」の力を持つ天族の女性ライラと出会い、天族と人間が幸せに暮らすという夢のために「導師」となることを決意し、はじめての下界でスレイの運命が大きく動いていく。

魔女っこ姉妹のヨヨとネネ(2013年)

『魔の国』にヨヨとネネという仲の良い魔法使いの姉妹がいた。姉妹は魔法や呪いをかけたり解いたりすることを生業とする「のろい屋」を営んでいた。

Fate/Zero(2011年-2012年)

日本の地方都市・冬木市では、7人の魔術師マスターが、伝説上の人物(英霊)を使い魔サーヴァントとして召喚し相争う「聖杯戦争」が繰り返されてきた。聖杯には、戦いの勝者の願望を叶える万能の力があるとされ、これまで三度の聖杯戦争が行われてきたが、聖杯の力を行使できた者はなかった。
1990年代のある年の秋、四度目の聖杯戦争が始まる。主人公・衛宮切嗣は、名家アインツベルンの委嘱を受け、セイバーのサーヴァントを召喚し、妻のアイリスフィール・フォン・アインツベルン、従者の久宇舞弥とともに聖杯戦争に身を投じる。

劇場版 空の境界 全10章(2007-2013年)

事故により2年間昏睡状態であった少女・両儀式と、その周辺の人物を巡る物語

がくえんゆーとぴあ まなびストレート!(2007年)

時は2035年。少子化の影響に加え、価値観の多様化で高校に進学せずに働きに出ることがカッコイイとされるような時代となり、生徒数の減少で廃校の危機に立つ学校が多くなっていた。
そんな活気をなくした女子高校の1つ私立「聖桜学園」に転校してきた天宮学美は、転入初日に生徒会長となり、その天真爛漫な明るさと周りの人々を巻き込むパワーで学園を「わくわくできらきらな」場所にすべく旋風を巻き起こすのだった。

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